自信は多くの場合、傲慢と表裏一体のように思える。
でも、たぶん、それは自信とは言わない種類のものなんだろう。

ある意味で自分が他の人より「できる」と思ったとき、
謙虚であることの大切さを感じる。
と同時に、難しさも感じる。

そんなちっぽけで偉大な、自分。
今日は2人の人に会った。

1人は大家さん。
もう1人は、踊りの仲間。

どちらとも、ほとんど距離を縮めることはなかった。
少しの努力を、挑戦を、試験を、
やってはみたけれど、
意外と縮まるものではない。
みな、自分のフィルターで生きている。
もちろん、わたしが。彼が。彼女が。

けれど、どこかでそれも一つ。
つながっているんだと思う感覚。
それを知ったことは、本当におもしろい。

また、ブログを書き始めようと思っています。
手始めに、なんだろう?と思いながら。


昨日、いただいたサニーレタス。
1人で食べるにはなかなかしなびてしまいそうなので、
丼に生けて、お水をあげてみました。
すばらしいみずみずしさ。
いのちのありがたさを感じます。

来客、ありませんように、笑