1月期のドラマ『おっさんのパンツがなんだっていいじゃないか』が終わってしまった
昭和生まれのおばさんには、刺さるところが随所にあって、毎週うるうるしたり、うんうんと共感しながら見てた
「年をとればとるほど『好き』に敵が増えていく」
最終回でこんなセリフが出てくる
周りの目も偏見もあるし、それに合わせようとする自分もいる
周りに合わせるために、好かれるために、受け入れられるために、自分を変えなきゃいけないのか
さりげない言葉なんだけどね
ちょっと…いや深く刺さったんだよ
「私たちの『好き』は中断しがち」
これも最終回に出てくるセリフ
結婚だったり、子育てだったり…自分の『好き』を後回しにしなきゃいけない時期もあるよねって…
経済的にも続けられない事もあるかもしれないねって…
そうだよね😐 そういう事もあるよね😐
『好き』を貫くって簡単な事ではないよね
これも最終回のセリフ
そう👏 何だかんだあるけど『好き』はやめられないのよ🥰
やめられないくらい『好き』なのよ🤭
楽しんで『好き』でいられるよう、自分自身の心も身体も元気で、ガンガン仕事もして…って活力にもなってるのよ👍
外野の声に傷付いても、モヤついても、共有も共感も出来なくても… してもらえなくても…
私の『好き』は奪えないからね💪
もちろん…このドラマの『好き』は、それぞれの『好き』に対して(推し活限定じゃない)…なんだけど、私の『好き』にも当てはまるものばかりだった👏
ねぇ💓 こんな顔🤣💕🤣するんだよ💝
信頼できるスタッフさんが傍にいるから、こんな無防備で可愛い顔🤭しちゃうんだろうね💕
それが堪らなく嬉しいよ🥳💓🥳
好きなものを好きだと言える強さを教えてくれた、最愛の推し👶👼
ずっとずっと好きでいさせてくれて、ありがとう❤️
これからも、ずっとずっと好きでいるからね💪
安定の語彙力低下+支離滅裂🙏💦🙏

