「妊娠が怖い」
と言う不育症患者

まるで私です

番組は短い時間でしたが、適切な治療をすれば無事出産を迎えられることが伝えられていました

また、カプロシンの自己注の様子なども撮影され、産むまで不安を抱えながら過ごしていく妊婦さんもいるんだと言うことは世間にもっと知ってもらえたらと思います。

流産を経験したひとでしか分からない
悲しみ・後悔

自分を責めることはしなくていいんだよと言ってもらえているようで、こんな医療従事者がそばにいてくれたらと・・・
そう思いました。


テレビで不育症について、取り上げてもらえたのは大きなことですが、欲を言えば、さらに理解を進めるために多くの人に見てもらえる時間帯に時間の枠をもっと取れたら・・・


そして、みんなの声が、国や行政へのアプローチになり、やがて不育症治療の公費負担や、専門医や専門病院の整備が進められ、ひとりでも子どもを亡くす人が減少すればと祈っています。

1人でも多くの理解者を求めます。


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