2011年テ−マ
世界平和、2011年
「運命」作詞 吉田身記
僕は誰だい 君は誰だい
生まれ来るものは 宿命は 果てしなく長く
定められる結末、分からないないはずなのに生まれて来た。
定めめられた結末は 誰もが同じだね
思いも意味も 内の中しだいだね
その場 その場 その時々
橘の花びら舞う 流れは優雅で
色がその場に 色づいて行く実のように
水滴が落ちるように 静かにと
いくつ年を数えてゆけば 思いあげるものになるだろう
書いては消して 消しては書いての繰り返しは いつまでも続き続けるのか
人の頑張りとか 中々わからないもので
人の優しさとか 中々伝わらないもので
隠すことが多くなった 見て見ぬふりをする事も 言い訳や、うそ、大きくなるたび
年を重ねるたび、うまくなってしまったと思う。
笑ってくれる君の元には 楽しさを求めてくるよ
楽しさを分けて傍にいて 一緒に笑いあっているよ
一生懸命奏でるから 少しでも落ち着いて欲しいから
暗い闇に飲みこまれそうでも いつだつて 一人じゃないんだ
僕らには誰だって傍にいてくれる人がいるんだ
泣いて、笑って、怒って、楽しんで、ありのままでいいんだ
泣いているなら「 ぬぐつて」 そうしていけばいいんだ
投げやりになって すべて放りだして軽くなりたかつた
誰にも譲れない思いや事柄
人や物だからこそ弱くも強くも生きているんだ
守るものがあるからこそ 強くなれる
気ままに生きてるって言う事が自由なのかな
傷ついてボロボロになってそして癒されて
救われて
ぶつかり向き会い迷いながら 息をしっかりとしながら 血をめぐらせて
たてまえとか見栄とかそんなものは全部いらないから
ただありのまま 素直なそのままの自分でありたい
晴天と雲天の中で 丁度いい居心地の中で
生きて行くのが一番なんだろうな
決められない決められてない道を 僕らの声で進めていくのさ
だけど僕らは すべてを受け止めて 歩みの道を築いて刻んで行く
会う答えを求め続け 最後の中の最後までと僕らには誰にだって
傍にいてくれる純白の花のような笑顔の人がいるから。
「運命」作詞 吉田身記
僕は誰だい 君は誰だい
生まれ来るものは 宿命は 果てしなく長く
定められる結末、分からないないはずなのに生まれて来た。
定めめられた結末は 誰もが同じだね
思いも意味も 内の中しだいだね
その場 その場 その時々
橘の花びら舞う 流れは優雅で
色がその場に 色づいて行く実のように
水滴が落ちるように 静かにと
いくつ年を数えてゆけば 思いあげるものになるだろう
書いては消して 消しては書いての繰り返しは いつまでも続き続けるのか
人の頑張りとか 中々わからないもので
人の優しさとか 中々伝わらないもので
隠すことが多くなった 見て見ぬふりをする事も 言い訳や、うそ、大きくなるたび
年を重ねるたび、うまくなってしまったと思う。
笑ってくれる君の元には 楽しさを求めてくるよ
楽しさを分けて傍にいて 一緒に笑いあっているよ
一生懸命奏でるから 少しでも落ち着いて欲しいから
暗い闇に飲みこまれそうでも いつだつて 一人じゃないんだ
僕らには誰だって傍にいてくれる人がいるんだ
泣いて、笑って、怒って、楽しんで、ありのままでいいんだ
泣いているなら「 ぬぐつて」 そうしていけばいいんだ
投げやりになって すべて放りだして軽くなりたかつた
誰にも譲れない思いや事柄
人や物だからこそ弱くも強くも生きているんだ
守るものがあるからこそ 強くなれる
気ままに生きてるって言う事が自由なのかな
傷ついてボロボロになってそして癒されて
救われて
ぶつかり向き会い迷いながら 息をしっかりとしながら 血をめぐらせて
たてまえとか見栄とかそんなものは全部いらないから
ただありのまま 素直なそのままの自分でありたい
晴天と雲天の中で 丁度いい居心地の中で
生きて行くのが一番なんだろうな
決められない決められてない道を 僕らの声で進めていくのさ
だけど僕らは すべてを受け止めて 歩みの道を築いて刻んで行く
会う答えを求め続け 最後の中の最後までと僕らには誰にだって
傍にいてくれる純白の花のような笑顔の人がいるから。
