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ブラック介護日記

ブラック介護施設で奮闘する介護士の御話

ソーシャルワーカーの営業の下手くそさに驚いたお話…(´×ω×`)

事業所に行き→月末の提供表と我社の予定を話す…終わり

最後に新規さんいないか聞くだけで終わりなのです

本当に当時ビックリしました

そこで私や他のスタッフは話をして営業の在り方とは?と考えたのです。

まずご利用者様の日々の顔を知ってもらうことが我社がケアマネージャーとの信頼関係を築ける第一歩だと考えました。

なので写真に残しておいたものや普段みないだろう顔を印刷してみました。

それとご利用者様の何気ない会話でのホッコリした話をメッセージカードにしてケアマネージャーに渡してみてはどうかと提案してみました。

…だがしかし!!!!

全部水に流されました( °_° )

そうです。

無かったことにされたんです(TT)

ケアマネージャーに足元をみられている事は第三者から見て明らかでした

なので信頼関係を築こうと考えました。

ポジティブな話は人の気分を良くさせます。

信頼関係が築ければ新規獲得の近道になることは間違いないと思ったのです

あとは言葉の伝え方1つで受けた側の印象を変えるセールストークをしてみては?と提案してみたんですけど無かったことになっています

表現は悪いですが貸しを作る作業の連続かなと。

実は空きのある状況ですがご利用者様の介護度にあわせて「スタッフを多めに配置する事でそのニーズに応えることができます」と伝えればケアマネージャーも「次の新規もここに…」と思って貰えたら万々歳です。

それが営業を行う上での駆け引きになるのではないかと思ったんです…が

ただの外野がうるさいと捉えられただけでした

この提案をしてもう少しで1年になります。

未だ営業の仕方は変わらず工夫もなく低迷状態安定です(笑)