ソーシャルワーカーの営業がなっていないという話から…
まず第一にソーシャルワーカーが新規獲得が出来なくなってから私達スタッフは利用日を増やそう!と声をかけることを指示されました



以前にも話した内容ですね



そして営業の在り方とは?と考え提案をしました。
これも以前話した内容です



結 果 !!!!
営業にケアワーカーが同行するという答えに行き着いたようです(°°;)
急に現れたケアワーカーを見てケアマネージャーはどのように思うでしょうか



私達スタッフは容易に想像出来ました



ご利用者様の日々の事を知らずにこのソーシャルワーカーは営業をしに来ているのか…
そう思われかねないですよね



そして突然現れたケアワーカーがペラペラと日常のことを話し始めたら…それこそソーシャルワーカーに対しての信頼が出来なくなりより新規獲得が遠のくと思いました



しかし我社のソーシャルワーカーと長と名のつく方々はそうは思っていません



自分たちの負担を減らすために使えるものは使う…ようはケアワーカーありきて営業行けばソーシャルワーカーがご利用者様の日々の様子を知る必要はないという考えに行き着いたんですね。
知ってる人連れていけばペラペラ話してくれる。
自分たちは普段と同じ営業をすればいいだけ。
一石二鳥!!!
そう考えたようです(´△`)↓
しかし我社も余るほどスタッフがいる訳ではありません



日々ギリギリの人数…時にはヘルプを頼まなければまわらないような日常です

そんな最中にどうやって営業の同行をする時間を作るのか……不思議です



あれもこれもそれもをスタッフに委ねるのは違います。
ソーシャルワーカーも会社員の一員として会社に利益をもたらすにはどのような営業方法があるのかと追求して欲しいものです(´ーωー`)
あるものは使うでは無くいる人達でどう利益を出していくか…それが最重要事項だと私は思っていました。
小間使いもここまで来ると疲弊してしまいます。
スタッフを守るためにできることは何かを考える日々でした。
