赤塚不二夫 | 晴走雨読 菊千代

赤塚不二夫


私は3歳で相対性理論を習得し


5歳で下二段活用をおぼえきれず


7歳で赤塚不二夫にはまりました。(^_^;)




当時、「おそ松くん」を少年サンデーで読んで


ギャグの習得にはげんでおりました。



今日、その時代の記憶が、あざやかによみがえりました。




赤塚不二夫のことを書いたのだ!! (文春文庫 た 66-1)/武居 俊樹
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おそ松くんのこのシーンは多分、小学校の頃でしょうか


まるで昨日読んだような不思議な感覚でした。





(自由国民社 赤塚不二夫の特集より)



 40年前?の記憶がよみがえる


そしてこの場面も覚えていました。



 このギャグは私も使わせてもらった



10秒前のことをすっかり忘れているのに


なぜこの漫画は脳裏にやきついているのでしょう?!(´Д`;)



♪ 柳の下にネコがいる


  だからネコヤナギ


  



人生深く考えるといけないザンス


これでいいのだ。