中秋の名月 | 晴走雨読 菊千代

中秋の名月

今宵、十五夜お月様でした。


土々呂から見た満月はとてもでっかくてきれいでした。


その昔、十五夜お月さんを見てウサギさんが跳ねたそうですが、


最近は野うさぎを見たことがありません。



さて、月といえばアポロ11号です。


人類最初の月面着陸した歴史に残る飛行でした。


ところが、アポロ11号ははたして本当に月に着陸したのでしょうか。


いろんな本が疑惑を追求してます。




アポロって本当に月に行ったの? (朝日文庫)/エム・ハーガ


しかし、菊千代はそれを擁護いたします。


その中で代表的な疑惑を見ると


まず、空気のない月面で星条旗がはためいている。






それは、オルドリン飛行士が旗の先にテグスを結び


引っぱっていたのです。




次にその星条旗に影がない。


それは、もともと星条旗というものはアメリカの虚像であり、


虚像には影がないのです。


菊千代も自分の影を見たことがありません。




光源が一定でない。


それは、アームストロング船長が、お昼のバーベキューの火をたいていたからです。




飛行士がコーラの瓶をけったくった。


私が子供の頃、望遠鏡で月を見たら確かにコーラの自販機がありました。




月面の石にC(center配置)という文字がある。


それはその石はビタミンCのかたまりの石だったのです。




二人しか月面に降りてないのに3人月面にいる。


それは、宇宙家族ロビンソンのドクタースミスが出張でたまたま月にいたのです。


「ひえええぇぇ~ たすけてくれぇぇ~」




というような確証があるのですが、世界の大国、アメリカのことですから


目くじらたてず、すこし大目にみてください。(´д`lll)


真実は月のみぞ知るところでしょう。