こんばんは
パーソナルメンタルコーチ菅原知子です
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今日も朝からミニセッションへのご対応、
の合間に
ある方のご紹介で、呼吸と姿勢のチェックをしていただきにとあるスタジオへ
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よく「姿勢がいいですね」と言っていただくのですが、今日はプロの方に見ていただいて身体に負荷のある姿勢をしていることを発見
写真に撮ってもらったのですが
もう笑うしかないくらい
これまでに骨盤矯正だとか、姿勢チェックは受けたことが何度もありますか、いやいや「ヒドイ」と
そんな酷かったんか〜、そこまで言われたことなかったー、とキャアキャアなりました 笑
呼吸と姿勢ですっ、ていいながら… → コレ 汗
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エステなどの広告で写真とともに
「これは凄く効果があります!」
というような、宣伝文句がありますが
実際のところ、ビフォーアフターはあってもこの文章には比較対象が明示されていません
だから宣伝文句として広告に使われているのですが、なにと比べてすごく効果があるのか、いまひとつわからない
でも、なんだか、グッとはいってきます
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それと同じ構造の文で
「わたしはダメなんですよ…」なんておっしゃる方がいらっしゃいますが
この方にはなにか自分を比較してしまうときのフィルターがあると考えられます
自分の価値基準が曖昧であるともいえますが、さて、では具体的に誰と比べて…と伺うと、比べる対象にもならないものと比べていたり、自分のイメージで自分を下げて、自分はダメだという自己暗示の世界にどっぷり浸かっているだけだということがほとんど
ひとつの価値観にとらわれずに
生きたいものですね
で、わたし、姿勢が酷いんです
身体にラクな姿勢になりたいです
ゆるっと、ね
