読みはじめは、「どうなるの」とハラハラドキドキしました。

 今は、ほのぼのとした思いだけが、巡っています。

 「どうして?」「なぜ?」といった疑問は、どうてもよくなりました。

きっといつか、「そうか!」と思い出すことでしょう。

「ありがとう」

京(みやこ)さん