にくまんどっち? 苅田澄子さん作絵本がこれだけ孫に喜ばれるとは、思いませんでした。 「じいじ、もう一回読んで」とせがまれ、江戸っ子弁を大阪の河内弁で読みました。 大笑いで、家内に京都弁を岡山弁で読み、無茶苦茶になりましたが、 いまも、孫は、絵本を離しません。 もう、コンビニにあんまんは売っていないので、娘は、スーパーに行って冷凍のあんまんを買ってきました。「3時のおやつはあんまんどすえぇ」