中央アフリカに「大量虐殺の恐れ」だとか、、。大変だな。
こうした中、中央アフリカを5日間にわたって訪問した国連人道問題調整事務所のジョン・ギング氏は16日、スイス・ジュネーブで記者会見し、中央アフリカ情勢にはルワンダやボスニアなどで見られたあらゆる要素が備わっている事との事。ネットではどう捉えられているんだろう。
国連は16日、イスラム教徒とキリスト教徒の宗教間対立が深刻化している中央アフリカ情勢について、ジェノサイドに発展する恐れがあると警鐘を鳴らした事の重要性を冷静に検討したいと感じました。
もっと謙虚にならないとなぁ。