仏ベンチャーが開発ですか。大変だなぁ。

 今後の課題があると思いました。

 米国で8日から開かれる世界最大級の家電見本市国際コンシューマー・エレクトロニクス・ショーに出展され、米国では健康機器企業ハピラブスからハピフォークの商品名で4月から99ドルで販売される予定という事を検索したら、何がわかるんだろうかと思いました。

 インターネットにつながったこのフォークで食事をすれば健康になれる――フランスを拠点とするベンチャー企業、スローコントロールが世界初と自負するネット接続フォークは、食事のペースを監視して使う人の健康管理に役立つという事の今後をしっかりと考えさせられたと思います。