F35、高すぎないかなぁ。

 注目される記事は、こういうものかと思いました。

 日本政府は29日、航空自衛隊の次期主力戦闘機に決定した米航空宇宙大手ロッキード・マーチン社製のF35ステルス戦闘機について、4機分を正式契約した事をもっと知るにはどうしたらいいだろうかと思いました。

 防衛省によれば、1機当たりの本体価格は1億2000万ドルという事の重要性を深く見つめてゆく必要があると思います。