最近生きてるのが嫌になる
 
でも死ぬほどの勇気がない
 
なにもなくなる
 
先を見ればきりがない
 
そんな大きな壁を見て戸惑うしかできない
 
ぶつかれるほどの勇気がない
 
けっきょくは誰かの助けを借りて押してもらって登ってた壁
 
今は頭を撫でてもらうだけ
 
やっと自立の時
 
この大きな壁にぶち当たって粉砕してもまたきっと立ち上がれる
 
頭を撫でてくれる君がいるから
 
今までどれだけの助けを借りてたんだろう
 
一人で生きていけないにもほどがあった
 
今変わる時
 
壁を越えられたら成長したわたしを見てくれるかな
 
いつもありがとう
 
愛してます
 
君がいるから頑張れる
 
心の寄りどころだよ
 
ありがとう