今日のお天気は午後から大荒れの予報。
 
雨を伴って、台風並の嵐になるとか…唄って、踊って、お茶汲みします。-image03.GIF
 
本当は今日は薬師堂唄って、踊って、お茶汲みします。-20101215215634.GIFでのお稽古だったのですが、みなさんと相談の上で、お休みにいたしました。
 
天気予報で「外出は控えてください」なんていわれては、致し方ありませんが…残念でございます唄って、踊って、お茶汲みします。-mok_i4010.GIF
 
唄って、踊って、お茶汲みします。-image05.GIF唄うたいにはあると不利な顎の歪み。
 
小間使いの矯正は、まだまた続きそうです。
 
日々気をつけなければならない事がたくさんあります。
 
①ものを噛む時以外、上下の歯をあわせない。
 
②噛み合わせていることに気が付いたら、すぐに離す。
 
③普段は唇・頬・顎の力は抜いた状態で。
 
などなど…。
 
 
あとは、ストレスをためないように、とか、重いものを持ち上げるときに強く噛み締めないように気をつける、とか…。
 
 
本人は噛み締めたりしていないつもりなんですが…唄って、踊って、お茶汲みします。-image00690003.GIF
 
またまた、声を出したくて…カラオケに行ってしまいました。
 
唄って、踊って、お茶汲みします。-120401_1844~01.JPG
 
色々入っているんですよ~!
 
唄って、踊って、お茶汲みします。-120401_1841~01.JPG
 
でも、カラオケで民謡を唄うとき、最初はたいがい失敗します。
 
原因は、「何だかちょっと違う…」ということです。
 
 
自分が習ったのとは詞や編曲が違っていたり、声をのばすところが短くなっていたり、妙な間があったり。
 
全体的にテンポや伴奏が違うということもあります。
 
あらかじめカラオケの伴奏とお稽古での唄い方の違いをつかんで置かないと、カラオケに置いて行かれちゃうんですね。
 
それから、声のボリューム。
 
いつもどおりに唄って、カラオケの狭い部屋でマイクを通したら、エライことになります。
 
思い切ってマイクなしで唄うか、マイクのエコーやボリュームをいじるかしなくてはなりません。
 
 
カラオケはやっぱり別物。でも声出しにはなります。