もう時代に合わない無駄な事だらけ?日本の教育制度。 | tomのブログ

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日本のグローバル化が進行していくのは時代の流れで時代が変化するスピードが凄く速くなっている。それに合わせて間様な社会制度も時代に合わせて変化していかなければならない。しかしこの急激な時代の変化に対応できていないのが日本の教育制度。そもそも今の教育制度が出来たのが戦後の高度成長期に合わせてできた制度。もう70年も前の教育制度を今も続けようというのが無理な事。戦後の高度成長期に合わせて大量のサラリーマンを養成する為の教育制度を今後も続ける?これはもう口には出さないが皆が今の教育制度は時代遅れなのでは?と思っているはず。生徒の為の学校じゃなくて先生が仕事を確保するの為の学校?今やネットの時代で知りたい事などはネットで調べればいくらでも勉強できる。これからの時代は横並びでサラリーマンを大量養成するような教育制度ではなく起業や発明などその個人の才能を養成して成長をさせていく教育に変える時代になる。そう個人の才能に合わせて早くから専門的な教育制度を作らないと国際競争には今後勝てなくなるだろ。すでに日本の有名な大企業が軒並み赤字で外国の企業に買収されたりした大企業もでた。これも受験競争での偏差値点数至上主義教育がもたらした弊害かもしれない。日本の教育制度が時代に合わなくなり国際的に通用しなくなっている表れ。もっと自由で色々な教育制度が選択できる教育制度にするべきである。勉強ができる人はもっと若い年齢層で自分が学びたい専門的知識が勉強できる大学に入学できる事にしたり、学校での勉強が苦手だったり学校に行くのが嫌いな人は今の時代はネットでいくらでも自分で勉強できるので無理に学校に毎日行く必要もなくなる。ネット授業もOKにすれば登校拒否も解決して登校拒否児童も安心して学校の勉強ができる。今後のTPPなどグローバル化に合わせて国際的に通用する人材を育てる教育制度を早急に実施すべきだと感じたしだいです。