本当は高い?日本の消費税 | tomのブログ

tomのブログ

宝くじ、競馬、恋愛その他

ヨーロッパは消費税が20%以上の国々が多いが日本は8%で消費税が安いのか?ヨーロッパの国々は食品など生活必需品は非課税の所が多く食品に消費税をかけている国でも消費税が低く設定されている。対して日本は何でもかんでも消費税が一律8%に設定されている。これをヨーロッパ式の消費税に換算してみると潜在的な消費税は20~30%になるそうだ。ヨーロッパは貧乏人からは税金を取らないようにしてるが日本はむしろ貧乏人から容赦なく税金を取り立てる悪質な方法。少ない年金生活のお年寄りが買うお米や大根などに8%も消費税をかけている政治は血も涙もない。これでは弱い立場の人間だけが苦痛を受ける不公平なやり方だ。これが消費税10%にすぐ上がる?ふざけんじゃねーぞと言いたくなる。貧困なお年寄りが買うお米や大根に10%の消費税、方や金持ちが買う高級外車のベンツやフェラーリ、ポルシェも消費税10%
?これを見ても今の政治は弱い立場の者の事など全く考えてない事がわかる。政治家や役人は税金を上げる前に多過ぎる国会議員を半分に削減したり無駄に多い公務員を削減したりしてまず身を切ってからにしないと国民は納得しないだろう。今回消費税が8%になってから庶民の生活のダメージは想像以上に大きく10%なんてとんでもない。国民に負担だけを押し付ける政治は止めてほしいものです。


Android携帯からの投稿