無料で使える翻訳サイトをリストにしてみました。
個人的にはGoogle翻訳が音声でも聴けるのでお気に入りです。
おもしろさではinfoseekの関西弁も捨てがたいです!

Excite翻訳(エキサイト翻訳)
翻訳サイトといえば「エキサイト」といわれるほどに有名な翻訳サイトです。
対応言語:英語、日本語、中国語、韓国語、フランス語、ドイツ語、イタリア語、スペイン語、ポルトガル語
webページ翻訳:可能


Yahoo!翻訳
検索サイト大手のヤフージャパンの翻訳サイトです。
対応言語:英語、日本語、中国語、韓国語、フランス語、ドイツ語、イタリア語、スペイン語、ポルトガル語
webページ翻訳:可能


Google翻訳
Googleの翻訳サイトです。英語をはじめ50種類以上の翻訳に対応してます。
翻訳した文章を音声で聴くこともできます。
対応言語:英語、日本語、中国語、韓国語、フランス語、ドイツ語、イタリア語、スペイン語、ポルトガル語、その他
webページ翻訳:可能


Infoseekマルチ翻訳
楽天の運営するinfoseek翻訳です。他にない特徴として関西弁にも翻訳できます。
対応言語:英語、日本語、中国語、韓国語、フランス語、ドイツ語、イタリア語、スペイン語、ポルトガル語、その他
webページ翻訳:可能

英語を話せるようになりたいと思っている日本人は
わたしも含めてなんでこんなにたくさんいるんだろう。

英語が話せるようになりたいと思う理由は
仕事や旅行などいろいろあるんだろうでしょうね。

わたしの場合は英語の映画を字幕なしで
見たいってのが一番の理由です。

まずは英語の学習をするのに
役に立つ英語サイトを調べてみます。

松平健 妻の葬儀で男泣き「子供の成長見守って」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101204-00000048-spn-ent

松平健が妻で自殺した元女優の松本友里の告別式の
喪主挨拶で「(友里さんの)看病を完ぺきにはできませんでした。
留守がちだったもので…そばにいられず本当に残念な思いです」と
自分を責めて男泣きしたそうです。

身近な人が自殺すると自分には何もできなかったと
後悔する気持ちはわかります。

自殺をする人は自分ではどうにもできないほどの
苦しみを抱えているのだと思いますが、自殺をすることで
身内や身近な人達に消し去れない心のキズを残す
ということも考えてほしいと思います。



昨年の覚せい剤取締法違反で衆議院選挙よりも
マスコミの話題を集めていた酒井法子が初の自叙伝
「贖罪(しょくざい)」を朝日新聞出版から発売しました。

12月3日に発売で、発売したばかりなのですが
早くもドラマ化の話があるようです。

清純派のアイドルとしての活躍から
麻薬で一気に社会的人気も地位も転落してしまったのは
TVドラマにしやすいかもしれませんね。

しかし、芸能人や歌手ってなんでこんなに
薬物事件が多いんでしょう。
芸能界自体が闇の組織とつながりやすいと
いうことなんでしょうか?





水嶋ヒロの処女作で「KAGEROU」が12月15日発売
することになり、既に予約だけで40万部を突破していることが
わかりました。

「KAGEROU」は第5回ポプラ社小説大賞を受賞した小説で
賞金2000万円を水嶋ヒロが辞退したことでも話題となりましたが
俳優を辞めてから1ヶ月で水嶋ヒロの名を伏せて受賞したことが
大きな話題となりました。

予約だけで40万部ですから書店に並べばさらに売れるでしょうね。
ひょっとしたら100万部いくかもしれません。

最近で100万部を超えた小説は「もしドラ」こと
岩崎夏海の「もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら」
です。

「もしドラ」は萌え系のイラスト表紙だったけれど
「KAGEROU」はどんな表紙になるのかも楽しみですね。