CANON PowerShot S100 が帰って来ました~!(゚∀゚)人(゚∀゚)
やっぱり手軽に撮れる方が自分に合ってるね~。
写真は好きやけれど、こだわってしまうとのめり込んで抜け出せなくなりそうなので…
閑話休題。
Ninja650にアクセサリー電源を付けよう大作戦です!(゚∀゚)
事の発端はこちら↓
同じNinja650の13年モデルに乗っていらっしゃるyamatatsuさんのブログ
このブログで紹介していたデイトナの「ホットグリップ ヘビーデューティー4S」をパクらせて参考にさせて頂いて、自分にも取り付けようと思いました。
yamatatsuさんありがとうございます!(゚∀゚)ノ
寒さは自分にとって大敵!ヽ(`Д´)ノ
末端冷え性なのでグリップヒーターは夏頃から付けようと計画していたのです。
早速アマゾンさんに発注。
とてもリーズナブルなお値段でした♪(゚∀゚)
さて、
ここで問題になるのが、何処から電源を持ってくるのか。
以前USB電源で使用したヒューズ電源は
15A ヘッドライト
10A イグニッション
10A ブレーキ/ホーン (ヒューズ電源使用中)
15A ファン
10A メーター
15A FI
といった感じで、うーん…どれも重要な電気系統だ…
もっと安全で安定した電源が欲しいな…
よし!ないなら作れ!
ACC電源、作ったらええねん!(゚∀゚)
ということで揃えたのがコチラ↓
左上から
・配線(青・赤・黒) 今後分岐することも考慮して太めをチョイス。
・ヒューズ 15A
・4極12Vスイッチリレー(エーモン1245)
・圧着端子、の他キボシ端子も買いました。
・ヒューズホルダー
仕組みは、
バッテリーから直で取るのですが、繋ぎっぱなしはNG。
なので、リレーを用いブレーキランプ等の電流をきっかけとして、キーONの時だけ電流が流れるようにします。
この絵を見た方が分かり易いですねw
ETCです。
店長さん施行の安心のハンダ付けです。
どこだか忘れましたがテールorウインカーの電源を分岐して使用しています。
同じ箇所にリレー用の分岐を作ります。
こんな感じにしてみました。
青の線がリレー用の配線です。
全部繋げました。
ごちゃごちゃしてて分かり辛いですが、真ん中の四角い黒い箱がリレーです。
そこから4本配線が伸びていて、下側にあるバッテリーの+端子に"赤線とヒューズ"、
-端子に”黒線”、”青線”は先の説明の通り、上側に伸びている”赤線”がACC電源として使う配線です。
ACC電源はタンク下を通してココに出して来ました。
今日はここまで。
次回、グリップヒーターの取り付けに入ります!(゚∀゚)
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