のど自慢を見ました。


いつもはまったく見ないのですが面白い番組がやっていなく(6チャンの宇宙人やら幽霊特番は違う意味で惹かれはしましたが)ニュースが終わり半ばBGM代わりにつけていたのですがあれはいいものです。


選曲が演歌や古い曲でほとんどが知らない曲であったり、はっきり言って自分には微細な上手いや下手なんかはわかりませんが


素人さん達が歌が好きでその選んだ曲に並々ならぬ想いを込めて歌っているのが伝わってきました。音楽の教師がよく「想いを込めて歌いなさい」と言ってましたがその意味がよく分りました。


正直小ばかにしていたところもありましたがあれはいいものです。

この季節がやってきました。


鼻が一番辛いのでしょうが自分は眼だけですがこれも辛いです。


一応対策用品としてアイボンを買いました。確かに眼が洗えて気持ちいいのですが、花粉が部屋に入り込んでいたら悲惨です。何度も洗面所に通うことになります。


スギを切るのが費用が掛かるというなら燃やしてみたらどうでしょう、こう花粉症の消防員を抱き込んであらかじめ民家近くには防火剤を巻いておき、そしてレッツ放火。消火作業に懸命にしているようにみせて油撒きそれを見て皆で祝うのです。


・・・・それは冗談にしても本当に八割、いえ、六割でいいので燃やし尽くしたくなります。

最近夢見がひどく悪いです。

何かは分からないんですが大切な物を失くした夢だったり、逆にそういうのを探す夢だったりなら軽い方で


酷くなると死んだり殺されたりする夢が多くなってきました。


何か精神的に不安な事があるのでしょうか?自分のことながらわからなくなってきました。


今回はカレンダーガールズを見ました。

この話は実際にあったお話だそうです、確か一度マル見えでも紹介されていた覚えがあります。

始まりは片田舎を象徴するような話が続き親父が退屈そうにしていましたが、後半にかけて盛り上がりを見せましたね

ただ意外だったのはカレンダーで成功するまでを描くのかと思っていましたが成功した後を重点的に描かれていました。

感想としてはとてもおもしろいとは思えませんでした。色々な部分が途中で切られていました。


今日親に頼まれて夕飯を買いに行ったのですが、三人分で店員も迷ったようにちょうど袋一枚か、二枚かの境のの量になってしまい


何とか一枚に納めようと詰めるとどうしても生だこだけ納まらず袋も返してしまったので手で持って帰りました。


夜に生だこを手に持った男、傍から見るとかなりシュールな光景だったんでしょう

今日の中国のサッカーは酷過ぎました。

あれはやり過ぎです。

ただ評価を落とすだけだと、それよりは公平に戦った方がよかったのと思います

ホラーでもアクションホラーなどジャンルが色々あり、例えばゾンビに襲われるシーンだとするとゾンビが押し倒してカメラから切れて悲鳴が流れたり、大勢に噛まれたシーンの後すぐに場面が変わったりなどで見る側に襲われたことを教えるのですが


別の映画だと同じような場面でも押し倒してからも肉片が見えたり血が吹き出たりと色々違います。バイオとドーンオブ・ザ・デッドのように


つまり何が言いたいかと言うと前にも書きましたがホラーは大丈夫なのですがスプラッタは駄目なんです。

なのにSAW3を見ました。

1から2まで見ましたのでいつか3を見ようとは思っていました。そして昨日夜に3を見ました。


痛いのは駄目でもSAWはそれ以外の逆転劇がおもしろくて見続けているのですが、スプラッタシーンを飛ばして見るせいで理解するのに想像力を働かせないといけなくて大変でした。


今回もSAWらしい結末で面白かったですができればこの作製チームでスプラッタ映画以外を見たいです。強く願いします。


追伸夜中に見たのですがそれからしばらく眠れなくなりました。にも関わらずきっとSAW4も見るでしょう

先程R-1のことを書いたのですがそれよりも面白いことを思い出しました。


今日の夕飯がスキ焼でテーブルには当然鍋と卵が入った取り皿そしてアク取り用のドンブリが置いてありました。


食事が終わりそこに自分がペットボトルのコーラを自分のコップを注ぎ飲んでると母がこっちをじっと見て、


ペットボトルをわっしと奪い取ると取り皿に入っていた物をドンブリに移し変えると空いた取り皿を杯代わりに飲みました。


すごいツボに嵌まりました

Rー1を見ましたがピンでやれることは結構似たり寄ったりになってしまう中どう見分けをつけるかが大変になる気がします。


絶対に好き嫌いは出てくるでしょうが個人的には芋洗坂係長が優勝だった気がします。


確かに皆が知っている定番の芸はするべきでしょうがそれだけしか出さないというのはどうかと思いました。




DVDは基本借りて一度見て終わりが普通なのですが珍しく買っているのがバイオハザードとパイレーツなのです。


それで最近親からバイオハザードⅢがもう売り出したと聞いて向かったのですがどうやら親の勘違いだったようで骨折り損でした。


バイオハザードとパイレーツもそうなのですがどちらも一作だけだと思っていたので、気軽とは言えませんが買ったのですが気づけばどちらも三部作、もうここまで来ると涙も枯れます。


初めしか買わないというのはどうも気持ち悪く結局5枚買い財布にかなりの痛手を負わされました。