今日は家族と飯とカラオケに行きました。
これは家族の年間行事みたいなので、何度かやっているのですがそれを友人に話すと大層驚かれます。
歌は最近のを知らず逆に懐メロの方が好きなので家族で歌ったりします。
関係ない話ですが自分は前後不覚になるほど酔ったことがありません、酒は普段は飲まず宴会などの時はまぁまぁ飲むのですが記憶を失ったり感情の制御がきかなくなるほどまでいったことがないので、できれば一度限界までいってみたいです。
DVDを買いました。
前にも書きましたがバイオがこんなにも長く続くとは思っておらずかなりの出費となってしまっています。
そこで内容というと世界は既に滅亡した設定になっていて、前作の人物達が微妙に出てこなかったり話が中途半端に終わっていたりと前作ので終わらせておいた方がよかった気がします。
きっと続きが出てくるので しょうね
ろくでなしブルースを描いている人ので作品でこの漫画が好きなので文庫本版を買っています。
そして土曜からドラマ化をするらしくネットで調べてみたところ主人公が佐藤隆太でした。
この漫画は不良を更正させるスポ根漫画で主人公は熱血教師なのに、この人は木更津キャッツアイのようなイメージが強くてむしろ生徒役の方が似合っているような気がします。
生徒役の人も「不良?」って人が多く、好きな漫画だけに不安が色濃く出てきました。
今日はいじめられる夢を見ました。一応友人関係でバカにされることはあってもいじめまでにはいってないとは思いますが
最近本当に夢見が悪いです。
明日西洋美術館に行くことになりました。
http://www.nmwa.go.jp/jp/index.html
きっかけは母親が行きたいと言い出したので「まぁなら行くか」って話になり、さっそく単身赴任中の親父に誘いの電話をした時に言った母親の言葉が
「そうそう、あの布団で寝るヴィーナス」
母さんいくらなんでも布団はないです。
今日の日本のこれからでは「学力低下」について放送されていました。
さて、学力低下について書くのですが先に言いますと自分の学力は一応普通かちょい下ぐらいに位置していると思っています。ですので発言に大して力はないのかもしれません、ところで学力低下といいますが基本学力以外のはどうなんでしょう?
例えばパソコンの知識や音楽の知識など興味対象としての知識は高まっているではないかなとは考えました。パソコンの授業だけはすごいって奴も何人かいますし、知識の幅が広がっていると言うのは淡い期待でしょうか?
まぁ、議論の中心が学校が教える学力についてだったので、基本学力が身に付く事とはを自分なりに考えてみると
子供っていうのは何もかも初めての真っ白なものですから、家庭であれ学校であれ教えられたものがそのまま色として付くと考えるので
学力低下の背金はは中学までは子供にではなく環境のせいであり、ようやく判断力がつく高校辺りからは環境と子供の比率が入れ変わっていくのではないかと思いました。
それと番組を見てて思ったのがホワイトボードと頭のいい書記が必要ですね
始めに議題に誰かが意見を言うと、それに対して次の人は意見の核心的な所よりも意見者の感情部分に関して反対意見が出てきます。それでまた次は感情部分に意見が重なり議論からずれてきて司会者が話を戻し、また意見を言い合うだけ
それでは砂の城を作っては壊してを繰り返しているだけに過ぎません
書記が意見者の言いたい事をボードに書き、次の人はそれを踏まえた意見を言わないと、きっとあの方法では明日同じ議題をだされた時、轍を踏むように昨日と同じような意見で同じような進行しかしないと思います。
傲慢で箇条書きで脈略もなく読みにくかったと思いますが最後に
ある時高校で「何故勉強するのか?」という話で
その時の恩師が「じゃお前らは何のために勉強するのか?ちょっと考えてみろ」と言いました。
しばらくして恩師が皆に聞いて回り、皆は自分のためとか就職のためとか答えました。確か自分は状況に対しての選択肢を増やすためと答えましたが
そして恩師は
「それがお前たちが勉強する目的だ、一人ひとり目的は違うものだ」と言いました。
それまでは勉強には唯一無二の答えがあり、それを周りに答えを求めるだけで自分の中から出すって事をせずにいたのでこの言葉には愕然としました。
海の上のピアニストのサントラを借りました。
映画自体トゥルーマンショーに続いて二番目に好きなほどでその関係で借りてみました。
元から音楽系の映画でしたから満足できる物でした、ただマイナーなせいかアイチューンに音楽データがなく自分で編集することになりました。
ぜひこの映画を見ていただきたいです。
親の荷物持ちでスーパーに付き合ったのですがかごを持ちながら話をしていたらしゃっくりが出ました。
一年近くぶりのしゃっくりは口を閉じてても音がするほどひどくしばらく止まらず、困りました。
しゃっくりは横隔膜の痙攣ってよく言いますけど痙攣で思い浮かぶのはやっぱりアル中の手の震えなど、けどしゃっくりは一定の周期できます。
そんなことを話していたら親が言った「心拍と関係しているのではないか」と結論になりました。
まぁしゃっくりのことを考えている内に治ってしまいましたが


