友達とゲーセンに行きましたよ☆
んで、音ゲーコーナーに引きこもってきました。
ポップンとユビートをやってきましたよ♪
ポップンはヴィジュアルリミックスをクリアしました^^
あの螺旋、一回外すときついんですよね…。
指は…特に収穫無しです(汗)
あ、友達と指やったんですけど、友達が指にはまりました。
明日はカラオケとゲーセンに行きます♪
ゲーセンでは、友達と指対決するんですよ^^
そりでは!
今日は友人が家に来ました☆
自サイトとか、動画とか見て過ごしてました…。
6時まで遊んでましたよ。
んで、友達部活サボって来てたんで、このくらいで帰れば
ばれないねwwwとか言ってましたよ。

ピグライフ楽しいです!
大してレベルは高くないのですが…。
庭18交流20料理16なのでね…。
お手伝いよろしくです!
履歴から返しにいきます。

明日は、友人と遊んできます。
ブックオフ、ゲーセン、ミスド、メイト、らしんばん
にいって来るんですよ。
日曜はカラオケにいってきます。
最近の一週間のリズムはこんな感じなんですwwwwwww
ハリーポッターと○○の△△で、大喜利をします(何故に?)
全体的に腐向けです。
ただ、ハリーポッターだけにすると親世代が取り入れられない
ので、『ジェームズポッターと』とか、
『アーサーウィーズリーと』とかきます。
それでもおk??
ハリドラ、ジェスネ、シリル、アールシetc…。cp雑多です。














ハリーポッターと秘密のフォイ(ハリドラ)
ハリーポッター父親の男の恋人(ジェスネ)
ハリーポッターと現役シリル(シリル)
ハリーポッターと腐女子の友達(ハリ&ハー)
ハリーポッターと夜のお楽しみ(自由妄想(自分的にはハリドラ))
ハリーポッターと友達の父親の恋人の息子(ハリドラ)
ジェームズポッターと愛しの根暗(ジェスネ)
ジェームズポッターと先輩の恋人(アー&ジェー)
セブルススネイプと先輩とその恋人との情事(アールシ)(回りくどい)
ルシウスマルフォイと可愛い息子を汚す男(ハリVSルシ)

こんな感じですかね。
上に書いてある中で『この小説書いてよ!』
なんて題…ありませんよね?
無いとは思いますが、ありましたら
コメントから気軽にリクエストして下さい。
『秘密のフォイ』『現役シリル』
『夜のお楽しみ』『先輩とその恋人との情事』
『可愛い息子を汚す男』
は、R-18系の題と捉えて下さい。
また、『夜のお楽しみ』は、cpも記載下さい。
他の題で何かR-18にして欲しい物がありましたら、
『R-18希望』か、『裏希望』と文末か文頭に付けて下さい。
『先輩とその恋人との情事』は、スネイプがアールシを見てる設定
です。一応。
それでは!
今日の授業は全体的につまらなかった…。
だから、数学の時間に初音ミク書いてました。
ここに上げたいのですが、色を塗ったらと言う事で。
MEIKOやKAITO、ルカもいつか書きたいです!
(後がくぽとかも…)
リンレンと、ミクは書いたんですよね。
ああ、画力が欲しい…。

レンカイが好きです。
レンカイ、とっても素敵です。
KAITO受けはとっても美味しいです。
リンとレンが協力してKAITOを犯して(ry
と、言った感じでレンカイに熱いんです。

ボカロは色々好きな曲があります。ヤバいです。
人柱アリス/炉心融解/ロミオとシンデレラ/番凩/
マトリョシカ/裏表ラバーズ/1925/
ハッピーシンセサイザ/トウキョウト・ロック・シティ/
えぇ、あぁ、そう。/モザイクロール/右肩の蝶/悪ノ召使/
ローリンガール/
今思いつくのはこれくらいです。
小説書きます☆


人生の岐路で

俺、拓弥。中一。
毎日、タルイ授業を受けて、ボンヤリと部活してる。
たまの休みには、カラオケに行ったり、ゲーセンに行ったり。
そんな生活をしてた。
こんな事で、人生満喫してるって言えるか?
こんなのが、思い描いていた青春って奴か?
こんな事で、引き返せない中一過ごしてていいのか?
こんなことしてて、むなしくないのか?
それで、本当に自分は生きてるって言えるか?
たまに自分でもそう思うけど、ムリヤリ引き出しに詰め込む。
そんな毎日を、ある日まで送ってた。でも、あいつのおかげで、
そこから出る事が出来たんだ。

「拓弥?」
「おう。どうした真」
「いや、お前って、本当損してるよなって。」
「なにがだよ!」
何時もはこんな事言わない良い奴なんだけど、
その言葉には流石にムッとした。
それに気付いたのか、今度は少し控えめに言って来た。
「いや…そんなにぼんやり生きてていいのか?
何の意義もないじゃん。やっぱりさ、中一てのは、
今、この時だけなんだぜ?
今しか出来ない事もあるし。
だからさ、もっと、目標もったら?
社会人てのは、失敗してもやり直しの機会がある。
第二の人生って奴?
でもさ、中一にはそんなん無い訳じゃん。
だから、それをお前に伝えただけ。じゃ、部活行くな。」
俺は、少し驚いた。
真がそんなにしっかりと『今』について考えてるなんて。
俺はその日、風呂でゆっくり考えた。
そして、一つの、真と同じ結論にたどり着いた。

「真」
次の日、俺は真に声をかけた。
「なんだ、拓弥。」
「俺、考えた。やっぱり、お前と同じ意見だ。
俺、今を生きる。今、しっかり授業受けて、
将来皆の記憶に残ってる様な奴になるんだ!」
俺がそう言うと、真は少し笑って、
「そうか、頑張れ。」
と言ってくれた。

それから俺の中間や期末の点は100位上がったし、
部活ではレギュラー入り。
先生や親に褒められるし、何人かに告白されもした。
俺の人生は、ここから始まったんだ。
有り難う、俺に人生を与えてくれたクラスメイト、真。
ーーENDーー
お粗末様でした!
すいません、こんなリア充臭い話しで…。
でも、とっても楽しかったです!