新しくなってからは初めて行くavex

おーきいねー🏙️



キスミチングさんと待ち合わせていざ!!

1部は参加者少なめ?
ジュンの列が長ーいびっくり
というか、なかなか進まないびっくり
私が並んでいる間に、フン君に参加していたチングさんが2回終わっていたという……キョロキョロ


イエローハート1部



ジ  「ママ~!!チロル~ママ~!!」
私  「おはよ~」

 ジ 「お久しぶりですね!!めっちゃお久しぶりですね!!忙しいですか?えー」←そんな強調しなくてもwww 

私  「そうだね、ごめんね 💦💦컨디션은 어떻습니까?」

ジ  「はい、いいです。괜찮습니다.ニコニコ

私  「忙しそうだから……ショボーン

心配してるといいたかったけど、前回、「僕は大丈夫だから、チロルママそんなに心配しないで。」と言われたので、ぐっと言葉を飲み込んだら、ただ見つめ合う感じになってしまったアセアセ

ジ  「大丈夫ですよ。チロルママも元気でしたか?ニコニコ

私  「うん。元気。覚えていてくれてありがとうね❤️」

また互いニコニコしながら見つめ合い沈黙……照れ
そのニコニコがめっちゃ可愛い~ラブ


ジ  「照れ照れ  これ、やってますか?←レシーブの真似

私  「んー、去年、オモニが亡くなったから休んでたりした。」

ジ  「あっ……ショボーンそうでしたか……すみませんショボーン

私  「ううん、大丈夫だよ。最近時々行くようになってね、そろそろ真面目に始めないとなんだ。」

ジ  「すみませんショボーンチロルママ、大丈夫ですか? ママ、頑張って!」

私  「うん、大丈夫だよ~。ありがとうね。ジュンも頑張ってね。」

ジ 「 はい照れ

私  「プレゼント、持ってきたよ~。大きい袋だからすぐわかるよウインク

ジ  「照れ照れ



イエローハート2部 ①


ジ  「チロルママ~🎶」

私  「ジュン、ドラマきまって良かったね。」

ジ  「あ〰️〰️う~ん……」

私  「どしたの?」

ジ  「うーん」

私  「演技してるジュン、すきだよ~。」

ジ  「まだ自信ないです……ショボーン
私  「大丈夫だよ~。自信もって、楽しみにしてる~。」

ジ  「はい。おねがい

イエローハート2部 ②

ジ  「チ・ロ・ル・ママ~🎶」

私  「ジュン、24日LaQuaいるでしょ?」

ジ  「んんんん……いるかな……どうかな~いる……んんん……」

私  「ママ、仕事で~、終わったらダッシュでいくから~チュー

ジ  「ん〰️たぶんいます。でも、僕がいなくても、アニキたちを応援にきてください!!
お願い🙏←これされた

私  「わかった~ウインク  あっ、4月のUNBも行くからね。」

ジ  「はい!僕だけを見て!!

私  「もちろん👍」

ジ  「チロルママ~大好き❤️」

イエローハート3部 スペシャル握手会


握手しながら…
ジ  「チロルママ~🎶」

私  「これ、ラスト~。ママ、帰るねショボーン

ジ  「うん、チロルママいつもありがとう」

私  「ラストだから特別なメッセージじゅせよ~。」

ジ  「んーと………    秘密です❤️          

私  「ありがとうニコニコLaQuaで会おうねてへぺろ

          沈黙………………

ジ  「チュー あははは~LaQuaじゃなくても~僕~今頑張ってるから~チュー

私  「え~韓国来いってかー??チュー

ジ  「ちがくて~チューユニットとか~ドラマとか~会えるじゃん。」

私  「次は~LaQuaで会おうよ~てへぺろ

ジ  「隣の弟たちに会いに来てよ~チュー

私  「弟ってwww爆笑 」


ここで「スペシャル = 頭ぽんぽん」しながら……ぽんぽんってより、なでなでだったかな?

ジ  「チロルママも頑張って。」

私  「うん、ジュンもね。じゃーねバイバイ

ジ  「気を付けて。」

お互いバイバイしながらのハイタッチパー




この後、韓国へ戻りましたねえーん

今回のジュンは凄く話しやすい雰囲気でした。
個人的感想ですがね……照れ
1部はとてもゆっくり話ができました。
ファンも増えて長~い列。
2部からは急速に変わりましたがね……ムキー
ジュンが話しているのに、割り込んでくるスタッフムキー
何度か腕をトントンってされたけど、私も踏ん張りましたよ~爆笑

久しぶりの息子は、相変わらず可愛かったです爆笑