→つづき

ライブ終了後、隣のいつメンさんから
「ねぇ、ジュンのサイン会だって」

え~~~~~~!!!

ここからプチpanicねガーン

元々、スヒョン2部が当選していてサイン会へは行く予定でしたが、まさかまさかのジュンサイン会開催メール!

「あ、お金……ガーン クレカ使えるかしら…?」

そんなプチpanicな中、ハイタッチ。

ジュンには「アドゥル~明日!明日!」
ジュンは、照れ頷いてました。

それからFCブースへ行きスタッフ捕まえて、追加になったジュンのサイン会でクレジットカードが使えるのか聞いてみた。
いろいろ確認してくれて……
現金のみだと聞いて焦るガーンガーン
思わず、
「それ、辛いですwwwえーん


ま、なんとかしたさニヤリ

ジュンの参加券は11時半から先着販売。
11時くらいで大丈夫だよね~~なんて余裕ぶっこいてたら、到着した会場にはけっこう並んでたよねアセアセ

買えたけど……




はい、ここからは自己満の世界ですので、クレームは受け付けません爆笑爆笑





今回は、1部1回、2部2回。
認証終えると、ジュンの列だけ作らず別室待ち爆笑
4つぐらいに区切られてる打ち合わせ部屋みたいなところで待機。
座れてluckyでした。



1部




   私    「おはよ~おねがい
ジュン「オンマ~」

   私   「 まさか、会えるようになるなんて~!昨日、帰らなくて良かったよ~」

ジュン「良かったですねぇニヤリ

   私   「昨日、かっこ良かったよ!」

ジュン「  フフフ…僕も~そう思いますニヤリ

   私   「クッwwwニヤリ」苦笑い

ジュン「なんですかwwwそれwww」

   私   「 ママは、可愛い~~ジュンが大好き♡」

ジュン「僕はカッコいい~ジュンが好きです!」

   私   「ううん、ママは可愛い~~のが好き♡」

ジュン「 ママもカッコいい~~のが好きでしょ?」

   私   「オンマとして、息子が可愛い~~のは当たり前でしょ?」

ジュン「 そーだっけど~ママと僕はカッコいい~で!」

   私   「 可愛い~~のが好き♡可愛い~~のが好き♡←しばらくリピ(爆)」

ジュンも真似して、
ジュン「可愛い~~のが!可愛い~~のが!爆笑爆笑

なんだこの親子(爆)


2部




1回目

「ヌナ~~って可愛くいって」とおねだりしてる人には、「兄貴!」と力強く言うという前からの流れで……

私の顔をみて…

ジュン「パパ!ニヤリ
   私   「はぁ?」

そこで…ジュンが「お腹が見えたこと言うの禁止!」と叫んでたのを聞いていたので私も負けずに、
 
   私   「昨日~、ジュンのお腹と~背中が全部見えたから~元気もらったわ~おねがい
と、少々大きめの声で爆笑

ジュン「なんで~~!顔は細いけどお腹はダメです~ポコポコでてます~ダメです~」

   私    「超~~良かったよ(爆)いい感じだったよ~ニヤリ

お腹を押さえて…
ジュン「ダメですよぉ~~笑い泣き

    私   「また見せてね~~(爆)」

ジュン「  笑い泣き笑い泣き笑い泣き笑い泣き

CDジャケの衣装を着ていたのですが、素肌にパラッと着てるだけなので、透けてましたwww
でも、下ネタは恥ずかしいのか拒絶反応するので言いませんでしたよ笑い泣き


2回目

   私  「アドゥル~~、今日ね、会えると思わなかったから、プレゼントの絵か間に合わなかったの……」

ジュン「そ~なの~~?ニヤリ」私の真似

   私   「うん、だから韓国に送るから~またかざってね」

ジュン「 グッ照れ  あっ、パパ~」←マダイッテル

   私   「ちょっ、ジュン君!これ、最後なのぉ!ちゃんと、可愛くチロルママって言ってね♡」

ジュン「 あ~~、あははは」
可愛くってのに照れて小さい声で…

ジュン「チロルママ~♡これ、やってる?」とレシーブの格好。

   私   「やってるよ~でも肩が痛くて~」
ジュン「 あ~ショボーン 試合は?」

   私   「あるよ、ん~と次は11月にね。」

ジュン「  頑張って!」

   私   「うん!ジュンは最近やってないでしょう?」

ジュン「 忙しくって~~ショボーン

   私   「 だよね~~忙しだよね~ママ、凄く心配してる。ほんと、心配で心配で…ショボーン


ジュン「知ってます。   大丈夫です、心配しないで。僕は大丈夫だから…そんなに心配しないでほしい………ね、元気だっから~照れ
   
   私   「うん、分かった。照れ

ジュン「 またねおねがいバイバイ

   私   「 またね照れバイバイ


今回はゆっくりめで、楽しく話ができました。
顔がほっそりして心配したけど、沢山寝れたようで元気回復してました。
若いって良いねぇー爆笑



今回は、スヒョンにも1回
個別では初めてのスヒョン。





     私     「初めまして~~ニヤリ

スヒョン「何さんですか?」

     私     「チロルです~ニコニコ

スヒョン「初めてですか?ほんとにほんとに初めましてですか!?えー

     私     「バレてるwww」

スヒョン「 嘘ついたらスヒョンもずっと嘘つきますよ~えー

     私     「スヒョンのサイン会は始めてだよ!!」

スヒョン「そーですか。ニヤリ

     私     「スヒョンが離れている間、Kちゃんは、チロルが守るから!(後ろでスタンバっていたオンニを指差して)いい男になって戻っておいでね。」
スヒョン「 うん、任せた!グッ
     私     「任された!!爆笑

こんな感じでした(笑)

早々と終わった私は、近くのお店で待機ジュース
いつメン3人で報告会。
たくさん笑って飲んで、あっという間の一日でしたおねがい




そうそう、こーゆー可愛い~のが好きなんです爆笑