水曜日のダウンタウンでドッキリでクロちゃんって芸人が、仕事貰ってる事に感謝の姿がなくて、テレビでるな干されろと思った空です。


マジで新橋ウノの店長より先に刺されんじゃね?
さてつい先日から呪われた身体を浄化、除霊する旅にでてました。
夜行バスに乗りついた先は

第2の広末涼子探しにきました高知県。
高知県は広末涼子と酒飲み文化が強い、あとは鰹
って印象。
この3つですね。
印象が当たってましたね。

真ん中から広末涼子の先祖
奥酒飲み
手前鰹節で作った刀もってる
あまり寢れず早朝についたので、朝飯食べる所探す
駅のお土産店の女の子が可愛いかったので
オススメとか聞く
可愛いかったから話したかったのが9割。
おばちゃんがカットインしてきなのはいらなかった。
多分その娘の守護霊。
結果コンビニにタンメンかなんか喰って移動。
崖手前につく。
一緒にいた方につき飛ばして貰えば良かったと後悔。
そしてランチを一緒に食べる。
今度こそ押しの鰹食べよう
そうしよう。
マグロを食べる
美味しいとリアクションする。
冷凍ものらしい。
下が馬鹿なのがばれました。。
少し漁港とか山とか行って駅まで送ってもらい
博多へ移動。
めちゃくちゃ綺麗。
ただしリア充の巣窟。
真ん中のハートの所にはあるポジションにたつと写るんです。
可愛い女の子が手をふってハシャイでる。
たまにカップルがくる。
たまに酔っ払いがいる。
ひょっこりはんしとる。
あぁこれが博多なのかと悟る。
とりあえずリア充を忘れる為に
何か腹にぶち込もう。
ホテルにチェインして
以前博多に来た先輩方のオススメの豚骨ラーメンを食いに行こうそうしよう。
幸い歩いて近くなのと夜中の3時までやってる。
教えて下さった方と連絡しながら探してると
盛大に休みである。
そうだ高知に戻ろう。
期待しすぎて崖から飛び降りたいテンションだったが近くのラーメン屋で済ませる。
悪くないけど普通。
屋台けいなので飲んだ後に
食べやすいしようである。
酒飲まない自分にはどうでも
良かったのである。
とりあえず体力が赤ゲージ越えてるのでホテルに帰って寝よう。
やたら年寄りしか泊まりきてないホテルに。
そしてデリヘラズ寝る
続く。



