さて、なにからはじめましょう?

やはり「心は光」というところからでしょうね。


「光」といっても、現実世界(すなわち物質世界、別の言い方をするならばこの世)の太陽の光というわけではなく、心の中の「光」を指します。

とはいえ太陽光がプリズムを通すと色に分かれるように、心の光も色で表すことができます。

そしてその色(光)には対応する数字があります。


ちり(紫水晶の色) 1
あか 2
オレンジ 3
きい 4
みどり 5
あお 6
あい 7
むらさき 8
みよ(オリーブ色) 9

色(光)の読み方がどうしてそのようなのか、どうしてその色がその数字なのかということは、三木野吉(渡辺泰男)氏の「潜在能力点火法」シリーズをお読みいただくか、光のホームページ を見られるとよいでしょう。


とりあえず今日はここまでです。