私、変わった野菜を作るのが好きなんです。
写真はコールラビです。
確かアブラナ科でキャベツの仲間だったはず。
味はくせがなく、柔らかいです。食感はブロッコリーの茎みたいなかんじ?
炒めてもいいと思うけれど、今回は味噌汁の具にしました。

本日の作業は、地這いキュウリの種まきとカリフラワーとクウシンサイの苗を植えました。



なんか、くっついちゃったのかなぁ。

今日はジャガイモを収穫しました!

今年は

インカルージュ 1kg
メークイン 1kg
男爵 1kg
とかち 3kg

インカルージュはわせで3週間くらい前に掘りました。今日はメークインと男爵。とかちはもうちょっと後になりそうです。
ちょうどよくズレてくれてGood♪

今年は、マルチ逆さ植え。最初に芽が出たときにマルチを破るだけで、間引きなし、草とりなし、土寄せなしで、収穫はマルチをはいでイモを拾うだけ。
よかったですよー!

時間のない人にはうってつけの栽培方法です。


本気でつわり対策、その三です。

私のつわりの感覚は、
「気持ち悪い」とか「吐き気」とか
ではなく、
「胃が動いていない」
感じでした。

これはまんざら的外れではないようです。

どこかに、つわりの時期には消化酵素が減少するようなことが書いてありました。
だから、酵素を含む食品は比較的食べやすい、とも。

それで酵素を含む食品を調べてみると...。

ヨーグルト
キウイ
パイナップル
バナナ
ダイコン
メロン
アボガド
リンゴ
ニンジン
小松菜
柑橘類
豆乳

確かに!
豆乳200mlとバナナ1本で過ごした日が何週間続いただろうか...。次には夏の高価なハウスミカンが救いになり...。グレープフルーツ半分がごちそうだった...。
ああ思い出したくない↓

逆に市販のシチュールウ、カレールウは、油脂類のせいで、妊娠期間を通して全く受け付けず。

つわりに消化酵素がからんでいるという説は腑に落ちます。

ホメオパシーのレメディもつわりのレメディといえば、コルチカムやナックスボミカ。どちらも肝臓のレメディですね。

今つわりで苦しんでいる方は、ぜひ酵素を含む食品を試してくださいね。とはいっても少しずつですよ♪
私はリンゴ半分食べて吐きました(涙)

肝臓のレメディとミネラルセットは、つわりがよくならなかったとしても、続けてください。
というか、妊娠前からとっておきましょうね!