「誕生日なんて偶然だ。たまたまその日になっただけ」
そんなふうに思う人もいるかと思いますが、もしも必然だとしたら?と考えるのも一興ではないでしょうか。
246の光を持っているから、246(426)の日に生まれてくる。246の人にとっては、246(426)の日にだけ、あの世からこの世への通路が開く。なんだかロマンチックではありませんか。
「誕生日事典」という本があるのをご存知の方もいるかと思います。私は2冊持っていたのですが、
どちらも「なーんか当たっているようで、違うんだよな~」というかんじでした。
それもそのばず、10月21日生まれならば、第二数4は共通でも、生まれ年によって第一数が異なり、したがって第三数も違ってきます。
個性を決定付ける3つの数字のうち、1つしか同じでないなら、誕生日占いの類にそれほどの精度がないのも納得です。
じゃあ同じ生年月日の人は?双子の人は?と疑問がわいてくるかと思います。
自分が自分であると認識している部分は、表面意識です。
表面意識は10%、潜在意識は90%と言われています。
この潜在意識に相当する3つの光が、あと5つあります。
私の場合、
246 (本人)
292 (二人目)
292 (三人目)
224 (四人目)
224 (五人目)
246 (六人目)
となり、これが光の兄弟と呼ばれています。
本人が表面意識で、二人目から六人目が潜在意識です。
このうち二人目がいわゆる守護霊と呼ばれるようなガイド・サポート役で、残りが縁を表しているといいます。
本人はもちろん、光の兄弟それぞれに性別があって、その組み合わせの違いによって、同じ生年月日や双子であっても性格が違ってくるのだそうです。
面白いですね。
さて気になるのが光の兄弟の計算方法。
面倒くさいので他サイトに譲るべきか、このブログで取り上げるべきか悩むところであります。