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楽器の新商品や、意外と知らない豆知識の特集、当店での買取価格の紹介ブログです!!
毎日少しずつ更新していきます。

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バンド活動で売れるにはどうすれば良い?③おすすめの広告と種類

今回はバンド活動において、効果的な広告と費用に関して考えていきたいと思います。

ネット社会の現在だからこそ様々な方法での広告が可能となっていますし、かなりリーズナブルなお値段で行えるものもあります。

ぜひ今後のバンド活動の参考にしてくださいね!

 

まずは広告を使用するターゲットについて考える

広告を出すにあたって、やみくもに広告を出すことはただの費用の無駄遣いです。

まずはどういった客層に向けて広告を発信し、どういう効果を求めるかを明確にしておきましょう。

そして広告の趣旨とその媒体が適しているかも非常に重要です。

例えばファッション雑誌にワンマンライブの広告を載せても効果は薄そうですよね。

しっかりと考えて広告を出しましょう!

 

YouTubeに広告掲載する

世界的な動画配信サイトであるYouTubeに広告を出稿する事は、上手く当たれば非常に有用です。

しかも極端な話、1000円ほどもあれば広告掲載を始めることが出来るので、費用を抑えることが出来るのも魅力です。

さて、皆さんも目にしたことは多いと思いますが、YouTube広告にはいくつかの種類がありますので、簡単にご紹介致します。

 

・インストリーム広告

①動画開始前に流れ、5秒後にスキップ可能な広告

②5秒後にスキップされた場合広告費用は発生しない(視聴単価)

つまり興味を持って頂いた方に見て頂きやすいというメリット、それと同じく興味が無くスキップされた場合には費用が発生しないというメリットがあります。

 

・バンパー広告

①動画開始前に流れ、スキップ不可。最長6秒間というショート動画広告

②1000回再生につき○○円という形で費用が発生する(インプレッション単価)

こちらもよく目にする広告で、非常に短い時間で伝えたい情報を綺麗にまとめた広告が多いですね。

短くてもクオリティの高いコンテンツであれば充分に効果が見込めますが、製作には特にセンスが求められます。

 

・TrueViewディスカバリー広告

①動画を検索した時に、右上のバナー等に関連動画という形で表示される

②クリックした際に広告費用が発生される(クリック単価)

何か動画を探している方に効果的な広告媒体と言えるでしょう。

バンドで考えると、『ロックバンド オススメ 最近』といったキーワードをユーザーが検索した際に、広告を表示させたりすることが出来ます。

 

この様にYouTube広告にはいくつかの種類がありますが、どれも予算を設定して行えるもので、初期費用を抑えることができるのも魅力です。

製作した広告動画の質や音楽の質が高いのであれば興味を持ってもらえる可能性も大いにありますし、どういうターゲットに動画を流すか、という事も自信でチューニング出来ます。

しかし有名なキーワードほど競合が多く、1動画あたりの入札単価を高く設定していないとそもそも動画が再生すらされないなんてこともありますので、しっかりと調べてから行いましょう。

YouTubeに相談して相場などを担当者と決めていくのがおススメですよ!

 

音楽雑誌に広告掲載する

音楽雑誌に広告を掲載するという事は、実はそんなに難しいことはありません。

プロにならないとできないなんてことは決してありません!

もちろん雑誌によってはNGが出るという事もあるかもしれませんが、その雑誌の趣旨に合っているかを優先するという企業は多いかと思います。

例えばギターマガジンの場合は広告費用は約10万~70万という費用で行うことが出来ます。

これは広告を掲載する場所やサイズなどで費用が変わってまいります。

さすがに業界を牽引する有名雑誌である為、費用は非常に高価ですね…!

しかしここぞという場面で活用すればかなりアピールになると思いますし、新たにファンを獲得するという部分だけではなく、既にファンになってくれている方々もきっと喜んでくれると思います。

 

雑誌広告は、広告の募集から掲載・支払いまでかなり事前から準備をしておく必要がありますので、よく計画してご利用頂くことをオススメ致します。

 

SNSに広告を掲載する

TwitterやFacebookに広告を掲載するという事も手段の一つです。

音楽関係、バンドマンなどはどちらかというとTwitterユーザーの方が多いのではないかと思いますので、今回はTwitterへの広告について考えてみましょう。

Twitter広告の種類、課金方式などはかなり色々あって全てをご紹介することができませんので、いくつかをピックアップしてご紹介させて頂きます。

 

・プロモアカウント

プロモアカウントは、アカウントの認知とフォロワー増加を目的とした広告方法です。

興味があるであろうターゲットに対してオススメユーザー欄に表示されます。

 

・プロモツイート

プロモツイートは恐らく最も目にしやすい広告で、幅人いユーザーに向けて特定のツイートを発信することが出来ます。

企業もよく使用する広告がこちらですが、バンドや音楽に関して使用する場合は何か効果的なPVと組み合わせたりした方が興味を持ってもらえる確率は高くなるでしょう。

 

Twitterはその情報拡散力と爆発力が魅力です。

上手く使用しなければほとんど効果を生まないという事もあり得ますが、効果的に使えば広告能力は高いといえるかもしれません。

どれだけ費用をかけるかにもよりますが、こちらも低予算からでも始められるうえ、最も手軽に広告を利用できるのも特徴です。

 

自分たちのバンドホームページを強化する

最後に、これはまた次回に紹介をさせて頂きますが、YahooやGoogleといった検索エンジンに広告を出稿するという事も可能です。

例えばGoogleで『バンド おすすめ 2019』などといったキーワードを検索した場合、そのキーワードに対してGoogleがもっとも適していると判断したページが一番上に来ます。

そして皆さんも多くの場合、特定のキーワードで検索したものをわざわざ何ページも奥までは見ませんよね。

基本的に上位の表示がなされているものほど良質で、優良なサイトであるという判断をGoogleは行っているんです。

 

恐らくみなさんも自分たちのバンド名を検索した場合は一番上に出てくることが多いと思います。

しかしそれ以外での検索を行った場合は如何でしょうか?

自分たちのバンドがそういったキーワードで上位に来れば、もしかしたらサイトに訪れてくれるかもしれませんし、ファンの方が増えるかもしれませんよね!

 

いまのところこの『バンド活動で売れるにはどうすれば良い?』というテーマの記事では音楽からかけ離れた知識ばかり記載しているのですが、セルフプロデュースには必要な事だと思っていますので、もしよければ参考にしてくださいね!

ホームページの強化についてはまた別途詳しく記事を作成したいと思います!

 

 

楽器買取なら中古楽器専門店MARUKA楽器にお任せ下さい!

 

京都の楽器店で数少ない中古楽器専門店として、中古楽器の買取や販売を行っております!

買取する楽器はギターやシンセサイザー、管楽器、バイオリンなどあらゆるものを取り扱っております!

買取金額は超高額買取に自信があり、また販売価格もかなりリーズナブルな金額で、お求めやすい物を多数取り揃えております。

楽器買取もまだまだ足りておりませんので、もしよろしければ是非とも楽器の買取をご利用頂けましたら幸いでございます。

ぜひとも一度お気軽にお問合せ下さいませ!

 

 

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バンド活動で売れるにはどうすれば良い?②広告について考える

 

今回はバンド活動と企業の活動の類似点、広告を出すことについて考えていきたいと思います!

音楽活動と広告の重要さなどはプロになっても常に付きまとってくるものですし、出来れば最優先といってもいいくらいに重要視してほしいポイントでもあります!

少しでも皆様のバンドにとって有意義になればとおもいますので、是非参考にして見て下さいね!

 

バンド活動と企業活動は同じ

バンド活動と企業活動はほとんど同じだと思います。

①良い商品を作り、②それを求める方に知ってもらい、③適正価格で買ってもらう。

かなりおおざっぱですが、基本的にはこれが出来ていればどのような業種でも大きく失敗することはありませんよね。

 

音楽活動に置いてもやはり同じことがいえると思います。

①良い音楽を作り、②自分たちの音楽を気に入ってくれる人に知ってもらい、③適正価格で買ってもらう。

これは簡単なようですが本当に難しいですよね…

世の中には本当にいいバンドさんが沢山いらっしゃると思いますが、恐らく一番苦戦するのは②の分野だと思います。

良い音楽を作っているのであれば、より多くの方に知ってもらいさえすればきっと気に入ってもらえるでしょうし、ライブにも足を運んでくれる方は多くなるでしょう。

ではどうすればより多くの方にしってもらえるのでしょうか?

 

広告を出す

 

結局のところこれが最も効果的なんだと思います。

大手の音楽レーベル、プロのアーティストが数千万以上もする広告費を多用し、様々なメディアで流すのはそれが最も効果的だからと言わざるを得ません。

ドラマやアニメなどでタイアップされる場合も爆発的に知名度は上がりますが、これこそ難易度は高いですし簡単ではありませんよね。

 

今まで自分たちを知らなかった多数の方に知ってもらえるという事は、その後自分たちのコンテンツを消費してもらえるという事につながる可能性が出てくるわけですから、あるいはライブを行う以上の認知度向上が可能なのがこの広告を出すという行為なのだと思います。

では次に、広告について掘り下げて考えていきましょう。

 

広告において大事な事

皆様もフライヤーやポスターを作って、ライブハウスや楽器店、スタジオなどに配って回った事はありませんか?

各お店に置いていただいて、そのジャンルと関係性の高い利用者に見てもらう。あれも立派な広告活動ですよね。

 

広告において大事なのは

①広告をかける目的

②広告の効果範囲

③広告のそのものの集客能力

④費用対効果

 

とこれもざっくりしていますが、こういった部分だと思います。

例1

①東京ドームで行うワンマンライブに人を呼びたくて②全世界に広がるが②絶対に誰一人興味を持たない広告で③無料で出来る

こういった広告の場合はもうやろうがやるまいが結果は同じですよね笑

せっかくお金を使うのですから、どうせやるならしっかり効果の高い広告を使用したいのは当然です!

 

例2

①ファンを増やすために②日本全国に広がるが③視聴回数10回のYoutube動画

これは少なくともこの動画においてのみで考えれば、撮影時間、編集時間、人件費などなど考えるとやはり費用対効果には合っていませんよね。

Youtubeは費用を抑えて出来る分、それは全てのバンドにとって同じ条件で開示されているという事ですから、やはり突出したアクセントが無くてはなかなかうまくはいきません。

 

もちろん、成功すると思って行った広告が失敗することもあります。大手の企業でも大金をかけた広告が失敗するなんてことはざらです。

でも決して忘れてはいけないのが『目的にみあっているか』『その広告に力をかける意味は本当にあるのか』『ほとんど意味がないとわかっていてやっていないか』という事だとおもいます。

意味がないならやらない方がその時間を他に使えるというものですしね!

 

広告媒体は何がおススメ?

現在はネット社会ですから、ほぼすべての方がPCやケータイをもっていますし、やはりそれを効果的に使うのが良さそうであるとは思います。

やはり音楽をやっているわけですから、直接音楽を聴いてもらうという点で動画でのYoutube広告なんかもいいかもしれません。

バンドマン、音楽を好きな方はSNSのなかでもTwitterをメインで使われている方が非常に多いですからここに広告を出すのもあるいは手かもしれませんが、興味がないとまったく見向きもされないTwitterはYoutube以上にあるいはシビアな媒体かもしれません。

それからGoogleやYahooに広告を出すという方法もありますね!

もっとも、どれもやり方を誤ればとてつもない費用になったりしますので注意は必要です。

少し長くなってしまいましたので、この辺りについてはまた次回深く掘り下げてお話をしていけたらと思います。

また次回の更新でお会いしましょう!ここまでご覧い頂きまして誠にありがとうございました!

 

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バンド活動で売れるにはどうすれば良い?①バンド活動資金の見直し

『ライブの集客がなかなかうまくいかない』『どうすればもっと知名度をあげることができるのか』

皆さんもバンド活動を行っていて悩んだことはありませんか?

もちろん趣味として楽しむ分にはあまり考えなくてもいい事かもしれませんが、バンドで飯を食べていく!と考えている方もたくさんいらっしゃると思います。

でも、ただやみくもにライブを行ってもなかなか上のステージにはいくことが出来ないですよね…

 

まずは今回バンドの活動資金、特にライブに焦点を当てて話していきたいと思います。

良ければぜひ参考にして見て下さいね!

 

バンド活動資金を考える

皆さんがライブをする目的はなんですか?

 

ファンを増やす為、経験を積み技術力を上げる為、ライブハウスに気に入ってもらいもっといいバンドと対バンを組んでほしい等々いろいろあると思います。

でもどれだけやってもあまり大きくは好転しない…と感じられる方も多いのではないでしょうか。

一部の素晴らしい運と実力に恵まれたバンドでない限り、急に売れ出すなんてことはありませんよね。

 

ですが誰でも簡単(?)に知名度を上げる方法は確かにあるんです。

それは『バンドにお金をかける』という事です。一言でいえば広告費です。

 

プロを目指す、知名度を上げて大きなレーベルに所属する事を第一目的としても、そこに至るまでに効果的に活動資金を運用する必要があります。

極端な話ですが、数百万~の金額を使えば地上波にテレビCMを流すことも出来ますし、YOUTUBEに広告を上げることも出来ます。

しかしそんな大金簡単に作れるわけがありません…

ですが実はそれが可能なくらいの大金を日々のバンド活動で使っているかもしれないんです!

 

ライブにかかる費用

1回のライブにかかる費用は交通費、出演費、食費、宿泊費などを考えるとおよそ2万~4万ほどは掛かると思います。もちろんライブハウスには無料での出演が可能な場合もありますが、それでも少なからず出費があります。

そして忘れてはいけないのが人件費です。

例えばアルバイトなら一日8千円~1万円ほどが給与相場でしょうか。

3ピースのバンドの場合で計算してみましょう。

出演費2万円+交通費3千円+食費3千円+人件費(8千円×3人)=5万円

あくまで一例ですが、人件費を含めると驚く計算でなんと1回のライブで5万円の支出があるんですね…

これが『バンド』が負担する金額というわけです。

さてもちろんこれに集客などでバックが入ると思いますが、仮に1人目からフルバックだったとしたら2千円のチケットを25枚売ることが出来れば一応採算が取れる計算が成り立つと思います。

さて、この人件費について疑問を持たれた方はいらっしゃいませんか?

まずはバンドを有名にするための先行投資として考えているから自分たちの財布にお金が入らなくてもいい、と思いませんか?

私もそう考えていました。

しかしあえて人件費を計算に入れたのには理由があります。

 

ライブではなくバイトをした方がいい?

仮に、ライブを行った際に自分たちの人件費を計算せずに、出演費や交通費など全てがチケットバックによって±0になったとしましょう。

この場合、その日に『バンド』が得た物は何もありません。

もちろんライブをしたことによって新しいファンを獲得できた、次に来てくれる、バンド同士の横のつながりが出来た、という事も大事ですよね。

しかしこれはその日ではなく次回以降で得られるもので、その日はバンドにとってあくまで±0なんです。

今回のライブで行ったことは自分たちのPR、つまり広報活動で、それに対してバンド活動費を支出したという事です。

さて少しシビアな考え方ですが、得られた新たなファンの数や他のバンドとの繋がりは出費に見合ったものだったでしょうか?

 

更に、自分たちの人件費を除外する場合、例えばその日ライブに充てる時間をバイトで稼いで、その給料をバンドに入れることが出来れば、バンドにとっては2.4万円のプラスが出ることになります。

そしてこれが10回あったとしたら、バンドは24万円もの大金が手に入っていることになります。

月3回ライブをしていて、それを今後1回にした場合はおよそ年間\576,000-がバンドに入るといえるでしょう。

 

ライブは計画的に行うべきか

これだけの大金があれば、バンドの活動選択肢はかなり広がります。

ホームページを業者に依頼して本格的なページを作ることも出来ます。

ギターマガジン等の有名な雑誌に広告を載せることも出来ます。

新しいCDを製作することも充分に出来ますし、有名なイラストレーターにそのデザインを依頼することも可能かもしれません。

音楽は、聴く人にとっていい音楽であり、その人に届いてこそ初めて価値が生まれると思っています。

そしてライブハウスに通われている方より、通われない方が一般的には大多数です。

そういった方に知ってもらうためにも、より効率的に広告をかけて自分たちのバンドを知ってもらう努力が必要なのかもしれません。

ちなみに他にも有用な広告方法はあり、実は今回はそれを紹介したかったのですが、長くなってしまったので次回以降のブログにて少しずつ紹介させて頂きたいと思います。

 

また次回の更新でお会いしましょう!ここまでご覧い頂きまして誠にありがとうございました!

 

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さて先日11月21日(土)に京都府立山城運動公園の太陽が丘野外ステージにて行われました、『音楽で繋がりな祭』!!
当日はたくさんのご来場者様がいらっしゃって、非常に大盛況のまま終わることが出来ました!!

さて、マルカ楽器のブースにて行わせて頂きました、イベント
『自転車発電!!エコギターチャレンジ!!』


正直…私たちが思っていた以上の入賞者数で本当にびっくりしました!!
え、そんな自転車こげるもんなの…??と言うくらいにみなさん6分間回転を緩めることなく爆走されていたわけですが…、皆様本当にお疲れ様でした笑

沢山の方が景品を獲得してくれたのは当店としても嬉しいところでした!!

ライブに出演された方もたくさんチャレンジして頂き、お疲れのところを更にお疲れになって、しかも自転車で帰られた方もいらっしゃったとか…

また同じようなイベントに是非参加して、たくさんの方にチャレンジしていただきたいと思います!!

ちなみにこちらのイベント、屋台もたくさんあったのですが、当店スタッフがケバブにご執心だったので、みんなで食べました笑
とてもおいしかったです!!野外イベントの面白いところはこういった出店があるところだったりしますし、本当、いいものですね◎

エコギターチャレンジ風景


沢山のご来場誠にありがとうございました!!また今後も面白いイベントを沢山やってまいりますので、ご期待くださいませ!!

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京都音楽祭~音楽で繋がりな祭~にマルカ楽器が出店!!

11月21日(土)に行われる学生向け音楽イベント、京都音楽祭~音楽で繋がりな祭~にMARUKA楽器が出店させて頂くことが決定致しました!!

このイベントは音楽を通して、人と人との繋がり…というものを重んじたイベントとなっております。
ライブイベントだけじゃなく、様々なイベントが盛り沢山のなかなか楽しみなイベントになっております…!!
出演者の方や、出店されるお店に関してはまだ未定なのですが、屋台なども出るだろうということですので、これはわくわくしますね…屋台…何が食べれるだろうか…笑

京都大作戦でも非常に有名な京都府立山城運動公園の太陽が丘ステージで開催されるんです!!

さて、私共としてもここは一発おもしろいイベントを…と言うことで考えました…

名付けて!!

『自転車発電!!エコギターチャレンジ!!』


これは正直かなりの運動量が必要になるんですけれどね笑
クリアすることが出来ればなんと超豪華景品をプレゼントいたします!!エフェクターとか商品券とか!!!

音楽祭自体の入場料は500円なんですけれども、このイベントへのご参加は無料です!!
そしてなんと、何度でもチャレンジ頂けます!!足が棒になるまで!!笑

しかも会場限定の激安アイテムも取りそろえる予定ですので、是非とも皆様ご検討下さいませ。
皆様のご来場、心よりお待ちしております!!

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さて、今回は楽器では無く私の好きな音楽をご紹介したいと思います!!
世の中にはいろんなジャンルの音楽がございます。
やはり世の中でダントツに人気があるのはポップとロックとR&B…これはもう100年先でも揺るがないのではないかと思います。

個人的にはロックもポップもも嫌いではないのですが、歌がある音楽を聴くのがだんだんとしんどくなってきています笑
そんなこんなでやっぱりこれなのかな…というのがこちらの音楽
『エレクトロニカ』


なんですよね。

轟音では語れない音の間と空気管が織りなす世界観…美しい音色と世界観は一度はまると抜け出せません…

エレクトロニカにも色んなタイプがあると思います。
まるで童話の物語の中にいるかのような、そんな幻想的なメロディラインを刻むアーティスト
Serph


私がこの音楽にはまったきっかけをくれたのは紛れもなくこのアーティストでした。
ソロのアーティストなのですが、先日のライブイベントも成功させ、絶好調です。
なんせ幻想的で、聴いていると絵本を読んでいるかのような、そういったイメージが湧いてきます。
音の折り重なるバランス感は絶妙で、音色も非常に綺麗なので、寝る前に聴いても疲れません笑
まずはここからスタートしてみてほしい音楽です!!


これも是非聴いてみて頂きたい音楽ですね…
Deemo Song Collection

最近話題のアプリ音ゲー、Deemoの楽曲集です。
様々なアーティストが参加されているコンピレーションアルバムとなっていますが、これがまた名曲ぞろいです…
Serphのそれとは違うピアノ主体のエレクトロニカ…ピアノも主役、でもほかの音も主役…というダブルスタンダードなところがほかの音楽とちがうところでしょうか…
こちらはより聴きやすいイメージがあります。
ただ技術があるだけでは絶対に仕上がらない楽曲のクオリティ、人の心を優しく掴んでくれます。

そしてこれが私の中での究極。
world's end girlfriend


あぁ。音ってこういうことなんだ…
と、今までと音に対する考え方が変わるほど影響を受けました。
たったの一音、その残響、それだけで音は音楽足り得ると大いに思い知りました。

なによりもその空間の使い方が美しいといいますか、聴いていると身震いが起きるというか、どっぷり浸かっていくような感覚に陥ります。
空間を使う…と言うのは空間系の音を出すんじゃなくて、『出さない』ということにあるんじゃないかと、音を足していくことじゃなく、引いていくことも、研ぎ澄まされればこうも変わるのかと、そんな風に思いました。

紹介していけば絶対に止まりませんので、ひとまずこのあたりにしておこうかと思います笑

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こんにちは、MARUKA楽器です。


楽器って音ももちろん大事なんですけど、見た目ってめちゃめちゃ大事じゃないですか?
僕は見た目にものすごくこだわるのですが、今日ご紹介したいエフェクターはこちら。


JHS Pedals Emperor




ペンギン…コウテイペンギン…



ペンギンをお家で飼いたいぐらい好きな僕は、何のエフェクターか知らない内から
見た目だけで欲しくなりました(笑)


どんなエフェクターか調べたところ…

BOSSのVB-1や、ArionのSCH-1、BOSSのCE-2などの、クラシックなアナログコーラス/ビブラート/ロータリースピーカーの良い部分を取り出して、1つにまとめたペダルのようです。

右側のフットスイッチで、タップテンポ設定可能。
ステレオ出力可能。
エクスプレッションペダル接続可能。



動画を見たところ、サウンドもクリアで良さげです…。


やっぱり欲しい(笑)


MARUKA楽器ではJHS Pedals Emperor、高価買取しております!(笑)
是非お気軽にお持ちくださいませ!
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少し前に発売になってそれからずっと気になっているエフェクター…


ORANGE
Bax Bangeetar Guitar Pre-EQ



ORANGEから発売となった初のギターペダルですね。

元々ORANGEアンプが自分のギターにものすごく相性が良くて、
リハーサルスタジオに置いてあれば間違いなくそれを使うのです。
そしていつもよりテンションが上がるのです(笑)

ORANGEアンプ特有の、あのサウンド…
このペダルをカマすとどんなアンプでもORANGEサウンドになるのでしょうか、
とても気になります。


伝統的なストンプボックスとしてのBax Bangeetarは、広範囲のEQコントロールとユニークで汎用性のある大きなゲイン構成を誇る、独自のクラスです。
めったにペダルでは見当たらない感触と反応で。オーバードライブと歪みのトーンを広範囲にダイヤルできます。
ダイヤルしてすぐに気が付かれるでしょうが、ペダルによく使われる逆接のダイオードクリッピングは使っていません。それにより詰まったようなコンプレッションのない、ナチュラルな歪みを持つサウンドを得ることができます。
さらに、パラメトリックミッドコントロールを使って、絶対的な精度で自分のトーンを調整することができる非常に貴重なツールに仕上がっています。
Frequencyで必要な中心周波数を設定、Q でレンジを決め、Mid でブースト/カットをします。ターゲットのギターあるいはアンプの問題となる周波数を見つけ、スタイルに合わせて、広いミッド周波数を「スクープ」し、あるいはミッドスペクトル上の必要な場所をブーストします。スタンドアロンのドライブペダルのようにストレートアンプの前に接続することも、エフェクトループに挿入してアンプに組み込んでしまうこともでき、可能性を無限に拡げてくれます。
さらに多くの柔軟性を高めるために、第2の出力は、サウンドを独自のCabSim回路を通して出力しています。この回路はOrange 4×12”キャビネットをマイク採りした周波数レスポンスを再現します。そこから、ダイレクトレコーディングやPAに接続することができます。それにより、ステージやスタジオでも、このペダル;Bax Bangeeter のコントロールの範囲や特徴を活かすことができます。









ツマミの感じから外観デザイン、しっかりと『ORANGE』でとても好みです。
動画を見る限り、サウンドも良いですねー、ORANGEですねー…


まだ実際には触ったことなく、すんごい試してみたいです。
そうですね、もちろんMARUKA楽器ではこちらの商品、高価買取しておりますよ!

もし、万が一、ご不要かな…と思った際はお気軽にお持ちくださいませ!!

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本日ご紹介するのは大型の機材ユーザーにとって涙が出るほどありがたい機材…そう、キャリーカートについてご紹介します。



この上のタイプが最も定番のタイプですよね!!ホームセンターで1000円程度でゲットできるのは超魅了ですよね。
しかしこのタイプは荷物の位置が地面から少し離れており、汚れとか付着しにくいのはいいのですが、斜めに倒した時に腕にかかる負担が大きく、結構疲れます…
でも本体も超軽量なので、その点はいいですね!!


MAGNA CART


これぞバンドマンの必須アイテム、あらゆる点で素晴らしいバランスを誇る名器マグナカート!!
これのいいところ、それはとにかく荷物が軽くなる!!という点です。
台車面が地面に設置する設計なのですが、それによって斜めにしたときに、程よいバランスを勝手に取ってくれるんですね。
先のタイプだと引っ張る力+持ち上げる力の両方が必要になりますが、このタイプなら引っ張る力だけでほとんどいけます。

このマグナカートは3~5kgと、本体の重量も割とあります。
そのために荷物とのバランスを取ってくれるんですね。
価格も3,000~4,000円ほどでお買い得価格なのがポイントです!


さていよいよやってまいりました…
GRUV GEAR V-CART


これぞ最強にして最重量級の台車オブ台車!!
トランスフォームの機能を備え、用途に応じて、シーンに応じて使い分けることが出来るとてつもない台車です!!

弱点は重量が11kgほどあるので、これ単体が充分に重いという点と、お値段が3万円ほどするところです…高い…
しかし重量がある分耐久性は抜群…というかこれを壊すにはどうすればいいんだ…と言うくらいには頑丈です。
なんと耐荷重量226kg!!何を載せるんだ!!!

斜めのモードにしても補助輪のおかげで引く力意外に一切余分な力が要らず、タイヤも頑強ですので、荒れた大地でも走破します!!

ホント大きいけど…


マ○オカートみたい…



ド○ドナみたい…

ライブハウスについたころには腕が上がらない…なんてことにならない為にも、台車選びは大切ですね。
皆様の機材に合ったカートはどのタイプでしょうか?

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本日ご紹介するのはコチラです!!
Eureka DATABASS


私も初めて見るエフェクターでした。
名前が名前なだけにウェブを検索しても全く引っかからないという謎のエフェクターです。
しかしこちらのモデルが謎なのはモデル名だけに非ず、そのサウンドも驚くべきもので、非常に考えて作られているモデルでした。

こちらのエフェクターはいわゆる『発振ファズ+リングモジュレーター』といった風なのですが、コントロールは思った以上にシンプルで、ツマミが二つ、スイッチが二つという仕様です。
しかしこのモデルが特に突出している点として、オンオフスイッチの右横に光センサーが搭載されております。
スペックが出ていない分詳細の判断が出来ませんでしたが、弾いてみた感じだと、
左のツマミがVOL
右のツマミがFREQ
左のスイッチがオシレーターのオンオフ
右のスイッチが光センサーのオンオフ
と言う感じでした。

また、光センサーの反応範囲はFREQの設定に依存する仕様でした。


中は思ったよりシンプルで、パーツ点数も少なめですね!!


バックパネル裏側に手書きの仕様書きがありますね。
アメリカンなテイストで割と好みです。

さて、このモデルは言葉で語っても全くイメージが付きませんので、一度動画をご覧くださいませ。




イメージとしてはDevi Ever FxのTruly Beautiful DisasterやBANANANA EFFECTSのGLOWL567等に近い感じはしますね。
こういった光センサー搭載のエフェクターは、光源が安定しているスタジオ等と比べると、ライブハウス等の光がまばらに明滅する状態とでは大きく反応が異なってくるのが難しいところなのですが、右のツマミを操作することでしっかりと効果が得られるところが非常に考えられております。
飛び道具が好きな方にはぜひともお勧めしたいエフェクターですね!!

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