膝が痛い原因というと何を思い浮かべますか?

・膝が変形している

・軟骨がすり減っている

・加齢

・体重増加

・筋力低下

おそらくあなたもこの5つのどれかを思い浮かべたのではないですか?

ハッキリ言います。

 

 

全て間違いです。

 

 

なぜこんなことが言えるのか?

それは病院で変形性膝関節症や水が溜まって注射をしていた方が当院で劇的に改善しているからです。

「1回の治療で膝が驚くほど曲がりました!不思議です!」


大塚多恵子さん 50代

Q. 来院される前、どのような症状で悩まれていましたか?

A.変形性膝関節症と診断され、膝が痛くて曲がらない状態が続いていました。

Q. それを解決するためにどんなことをされていましたか?

A.整形外科で処方された痛み止めを飲んだり、太ももを鍛える運動をしていました。

Q. その結果、どうでしたか?

A.痛み止めを飲むとその時は少し楽ですが、すぐにいつもの痛みに戻ってしまっていました。半年くらい続けましたが全く改善されませんでした。

Q. 当院へ来院されて現在その症状はどうですか?

A.1回目の治療をした後に不思議なくらい膝が曲がることに驚きました!今は痛みもありません。

Q. 当院は他の治療院と何が違いますか?

A.痛みの原因を丁寧に説明してくれるところが他とは全然違いました。あとは、自分の生活習慣の中に痛みが出る原因があるということを気付かせてくれて本当に助かりました。

Q.同じような症状で悩まれている方にメッセージをお願いします

A.勇気を出して電話して本当に良かったです!病院で膝の治療をしているけど、なかなか良くならない方はぜひ先生に一度診てもらうといいと思います!

*施術の効果には個人差があります。

 

「正座が楽にできるようになりました!」

珠渕江理子さん 40代

Q. 来院される前、どのような症状で悩まれていましたか?

A.歩くと膝が痛かったのと、仕事柄正座をすることが多いので困っていました。

Q. それを解決するためにどんなことをされていましたか?

A.ロキソニンを飲んだり、整形外科でリハビリをしていました。

Q. その結果、どうでしたか?

A.痛み止めを飲むとその時は少し楽になりましたが、あまり効果が長続きしませんでした。リハビリは3ヶ月くらい続けましたが、効果がありませんでした。

Q. 当院へ来院されて現在その症状はどうですか?

A.今は膝の痛みがなくなり、正座が楽にできるようになりました。

Q. 当院は他の治療院と何が違いますか?

A.原因や症状に対する詳しい説明をしてくれるところ。病院ではここまで丁寧に説明してくれるところはないと思います。

Q. 同じような症状でお悩みの方にメッセージをお願いします

A.膝が痛くて整形外科で痛み止めやリハビリはしてるけど治らない人にお勧めしたいです。私はここですごく良くなりましたよ!

*施術の効果には個人差があります。

 

 

 

 

「膝に水が溜まらなくなりました!」

目黒かおりさん  50代

Q. 来院される前、どのような症状で悩まれていましたか?

A.1年位前から膝に水が溜まり始めて、痛くて何もできない状態が何回かありました。

Q. それを解決するためにどんなことをされていましたか?

A.整形外科で注射をして水を抜いてもらっていました。

Q. その結果、どうでしたか?

A.注射で水を抜いたときはすごく楽になりますが、3日くらい経つとまた水が溜まってきてしまいました。

Q. 当院へ来院されて現在その症状はどうですか?

A.最近は水が溜まることもなくなって、痛みも全くありません。

Q. 当院は他の治療院と何が違いますか?

A.病院では溜まった水を抜くだけでしたが、ここはなぜ水が溜まったのかを説明してくれました。そのおかげで自分で水が溜まらないように注意できるようになりました。

Q. 同じような症状でお悩みの方にメッセージをお願いします

A.膝に水が溜まって病院で何回も水を抜いている人にお勧めしたいです。私はここで治療してもらってから一度も水が溜まっていません!

*施術の効果には個人差があります。

 

 

なぜ膝の痛みが病院では治らないのか?

あなたはこのような間違った常識を信じていませんか?

・整形外科で処方された湿布と痛み止めを使えばいずれ治る

・膝に水が溜まったら、注射で水を抜けばいい

・整骨院で膝周りをマッサージしたり電気をすれば治る

・太ももの筋肉を鍛えれば膝痛は治る

・膝の痛みは変形して軟骨がすり減っているから

 

このような治療や考え方をしていて膝の痛みは治りましたか?

治っていないのであればその治療は間違っています

膝痛治療の5つの間違い

1 湿布と痛み止めをすれば治る

膝が痛いのを湿布と痛み止めを使ってその場だけ痛みを軽くしても、結局いたちごっこです。

湿布と痛み止めは痛みを「隠す」ようなものです。効果が切れれば痛みはまた出てきてしまいます。

湿布と痛み止めで痛みの原因を消すことはできないわけなので、必ず痛みは再発しますし、一生湿布と痛み止めを使い続けることになってしまいます。

 

 

2 注射をすれば治る

 

これも1の湿布と痛み止めと同じで、注射で一時的に痛みを抑えているだけなので、

その場は痛みが消えて「治った!」と感じるかもしれませんが、それは治った訳ではなく、

一時的に痛みが消えただけでほとんどの場合、痛みが再発してしまいます。

水が溜まって注射で水を抜くのも同じです。

 

 

3 膝周りに電気とマッサージをする

膝が痛いからと言って、膝周りに原因があるとは限りません。逆に膝痛の場合、膝に直接の原因があることの方が少ないです。

ということは、膝周りばかり治療をしても膝痛の根本治療にはならないということです。

痛みが出ている原因を明らかにしていくことが根本治療には不可欠です。

 

 

4 太ももの筋肉(大腿四頭筋)を鍛えれば治る

膝痛で病院に通院している方であれば、一度は言われたことがあるのではないでしょうか?

「太ももの筋肉が弱くなってますね。太ももの筋肉を鍛えましょう」

医者にこう言われて、頑張ってトレーニングしていた方もいると思います。

でもそれで良くなりましたか?

もし良くなっていないのであれば、その方法は間違っているということです。

実際には太ももの筋肉が弱いのではなくて、太ももの筋肉を「使い過ぎ」ている場合がほとんどです。

 

 

5 膝の痛みは変形によって起きている

変形性膝関節症の方であればほぼ100%の方が、自分の膝の痛みは「変形」のせいだと思っています。

ただ、これも変形によって直接痛みが起きているわけではなく、筋肉の使い過ぎや重心のバランスによって結果的に変形しているのです。

つまり、「なぜ膝が変形してしまったのか」という原因がわかっていないと根本治療にはなりません。

 

 

 

 

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