昨日のSONGSでいたこの場所。
つい一ヶ月前に行ってたからなんか嬉しかった(*^^*)
友達と一緒に過ごしたこの時間…
特に何もないのに、ただ風に吹かれながら太陽浴びなからいたあの時間。
一番幸せな時間だったかも♪
そしてその時間を過ごすことができたのはその友達だったから。
気を使ってしゃべる必要もなかったから楽だったなー私は(笑)周りも小学生ばっかりでたくさんはしゃいでて(^o^)/
いつもならうるさいなー…とか思うのにあのときはなんか微笑ましくて
あんな時あったなーとか楽しそうなのを見て、ついつい笑顔になれて。
幸せな時間とはあの事かなって
剛くんにとっては故郷だけど、私には安らぎの場所。
春が好きになる。
風が好きになる。
人が好きになる。
そんな場所。
なんか昨日ので思い出しちゃったよ♪
街もさ。
発売した頃は歌詞とか難しくて分からなかったけど、ちょうど私が就活の時。
就活にどうとかではなくて、就活してると人間模様がたくさんあって。
大人が笑っているのに裏切ったり、素直に応援してほしいのに言葉で傷つけられたり。
友達のなかにも競争や嫉妬が交差してたり。
なんか何なんだろう…って思っててさ…。
そんなときに街がふと脳裏に浮かんで歌詞を読んだの。そしたらすっごくずしっときた。
愛を見失ってしまう時代だ
自分を守り生きてく時代だ
少年の歩いてる先に不思議がたくさん咲いていますように
今日も戦ってたいな
この身体まだ行けるさ
ゲームはまだ終わっちゃいないさ
何かを守るために愛を伏せるなんて不細工だ
嘘にぶたれる音は好きじゃないや
全部が心にきゅーってきたのです。
そして奇跡的に当たった薬師寺…。
そこで街を歌ってくれた。涙が止まらなくなって強さをもらえた気がしました。
そのときからです。街を、剛くんの歌詞をじっくり感じ始めたのは。
だから大好きなんです。救われた、強くしてくれた?守ってくれた曲。
剛くんの雑誌の記事を実はずっと集めてるんだけど(笑)、昔の剛くんも変わらないことがよくわかる。僕の靴音を見てもわかる。
芯が通ってる。
そして私も昔から恋愛の歌よりも人生を歌う曲の方が好きだったなって(笑)
振り返るとそうなの。小学生の時とか尾崎豊さんの盗んだバイクで走り出す~!!とか歌ってたし。(笑)小1とかで。あかんよな(笑)
だから人生を歌う剛くんの歌もしっくりくる。
不思議です。
恋愛の曲とかもう飽きた(笑)
会いたいのに会えないーとか
大好きがとまらないのーとか
他の女の子みないでーとか
もうはいはいはいみたいな。(笑)
つよファーファのせいですよ、これは(笑)
あれ?なんの話してた?(笑)
とにかくね、堂本剛、奈良、音楽は私の心臓ですからねってこと






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