今日は人の「生」について考えさせられる出来事がありました。
自分は1人だって思ってもかかわってる人は必ず1人はいるわけで。
今自分に血が流れてることも。
表情を変えることも。
全部が生きてる証なんだもんね。
変わり果てた姿ってのは見たくないものだよ。
これで3度目。
この世界にやり残すことがなくなった人たちは次のステップへ進むためにこの世界を離れるんだ。
いなくなるわけじゃない。
昇格したんだ。
ある人は「誰にでも来ることである。だからこそ命の尊さを学べるのだ」と。
なるほどね。
じゃぁ教えてもらったんだからお礼をしないとね。
ありがとうヾ( ´ー`)