子供の頃の思い出したくない記憶


それが潜在意識にしっかり残り

現在に至るまでに拗らせているそうです



私の場合は

小学生6年生のときに

通信簿で、かなり悪い成績を持ち帰り

母にめちゃくちゃ怒られて悲しい思いをしました


ある時には、

中学生のときは

好きな不良男子に告白して

嫌がられました

この時、告白なんかしなきゃ良かった😿

となりました


このまま刻まれた記憶



嫌われないようにしよう

怒られないようにしよう


この状態で生きていくのです

わたしは、
あまり親しくない職場のスタッフと
みんなで食事に行ったとき
出されたものが人数分なければ
『わたし、〇〇食べたい』と言えないのです

これは潜在意識が守りに入り
嫌われないように
怒らさないように働くのです


すなわち

わたしは、他人軸で生きてきました


自己犠牲そのものです


自己犠牲は、

大切にされない現実を作ります



上手くいかなくて当然です


コレに気づいたら

顕在意識に上がってくる



そして

これからは、嫌われてもいいから

いつもとはしない行動や言動をしてみる


これからの自分の行動を変えてみて

大丈夫だよ

と潜在意識を書き換えるのみです




今日も最後までお読み下さり

ありがとうございます🌟