秋を感じさせる校庭

むすめちゃんが、高知大学のお兄さん・お姉さんと遊ぼうという交流会に参加

申し込む時、お母さんも来て!というから、参加にしたが、見送りに来ている保護者はいっぱいいたが、参加した保護者はわたしを入れて4人

そして、むすめちゃんは友だちがたくさん参加していて、わたし必要ないじゃん

・・・

行ったはいいのだが、これまた、保護者あんまり必要ない感じ

保護者参加型の企画ではないようで、保護者の方もどうぞっていうのではなく見守り?みたいな

ほんまにわたし、いらんやん

で、むすめちゃんはゴム跳びに参加。
ゴムをつなげて、
子どもってほんと発想豊かで、ゴム跳びなんだけど、つなげたゴムで縄跳びしたり、大縄跳びしたり、地域の人や学生とゴム跳びしたり・・・遊びもほんとそれぞれで、子どもっていろんな可能性秘めてるよなぁ~と実習してたときの気持ちが戻ってきた

で、風邪も万全ではないわたくし・・・
途中から頭痛でしんどかった

で、学生のグダグダ感を見ながら、大規模実習見ている感じになり、子どもをまとめるのってやっぱ大変よね~。体育館なんやから、下にテープでラインあるからそれ使って指示出せばいいのに~。とか、わたしやったらどうするかなぁ~ってまたまた、実習気分

なんか、それぞれのゲームも締まり感がなく全てにダラダラ感があった・・・
確かに子どもをまとめるのは大変だし、まだ学生だからいいけど、この若者たちが教師になったとき果たしてきちんと子どもと向き合い、教育ができるのだろうか・・・と疑問に思いました。
そして、落ち着きのない子どもも数名いて、発達障がいなのかな?と思いながら眺めてました。
知識がないと、学生たちのしてた対応になっちゃうよなぁ~と偉そうに思いながらまた、わたしだったらどうするかなぁ~と見てました。
若者も大変だなぁ~と頭痛と戦いながら参加?した1日でした

帰宅してからは、頭痛も改善し、元気になりました

動かずに、座ってるだけは寒いし、やっぱ辛い



