あたしは堂本 剛さんのファンです☆
ただ、好きだからとかカッコイイ

からとかではなくて…
人として
人間として尊敬している人なんです。
周りからは色々言われたり、反感や批判すること意味不明、伝わらない人にはきっと、わからないかもしれませんね…
あたしはアムカをしてた時期がありました。
どんなに頑張ってもあたしの声は誰一人届かなくて…
そんな日々にあたしはその学校に存在感すらなかったと思う…
くらい辛かった…
居るのにいない…
あたしは普通に話したかった
あたしを認めて欲しかった
ただ、話を聞いて欲しかった
ただそれだけだったのに…
「頑張ってよ」ってあの時のあたしにはナイフで胸を刺されたような衝撃を与えた
そこから壊れ始めた…
あたしの心…
壊れたモノを治すのは本当に難しい…
そんな時にKinki kidsのライブに行きました
気分転換のため
剛さんが「生きてて良かったと思う場面がありました。」って言ったんです。
あたしの心に響いてきたのは「生きていて良かった」って所です!!
その後の言葉はあたしはあまり覚えてなかったんです…
あの時のあたしには凄い響いて涙が出てました。
人は生きていく中で誰もが一度は経験する道だとあたしは思います。
泣いたって
傷付いたりしたって
八つ当たりしたって
憎んだって
いいとあたしは思うのです
だってそれが生きる事
生きてる証だから
みんな一人では生きられない
誰かに助けられ
誰かに支えられ
そして、生きてます。
だから、生きる事諦めないで
たくさん、たくさんの可能性や力を絶やさないで。
逃げても何も変わりはしないけれど自分が輝ける場所はみんな一人一人あるのだから…
長々と書きましたが読んで下さった方。
心から感謝してます♪たくさんの愛を込めて…
「ありがとう☆」