ブログネタ:目玉焼きは半熟? 固め?昔は~って御伽噺じゃないのに
ついつい
昔は~って言うよね
昔とか言うと江戸時代みたいだよね

でも
平成も22年だから
昭和生まれだと昔なのかな

と前置きはこの辺にして
目玉焼きですが
昔は~(笑)良く焼きが好きでした

ちょっと回りがカリカリする感じで黄身も勿論固まってました
それをお醤油かけて食べてました。
それで
その頃は
目玉じゃなくて卵1つで食べる事が多かったので
家ではウインク焼きって言ってました。
目玉

じゃ無くて
片目だからね~
ついでに卵も固め(片目)でぇ~

それから暫らくしてからは
ハムとかベーコンと共に食べる事が多くなり
その頃は半熟が多くなりました
でも半熟だと
お皿に黄身が残っちゃうんだよね

だから
ご飯で食べる時は黄身の部分を潰さないように
ご飯の上に乗せたりしてました。
パンで食べる時は
パンで黄身のところをつついて
チョイチョイってつけたりしてました

だから半熟じゃないと
逆に駄目なのです。
硬いとそんなのは無理ですからね。
でぇ~結論から言うと
最近は
白身は硬く
黄身は半熟が良いです

みんなもそういう人多いのでは…
ちなみに
お水とかお湯なんかを少し入れて蓋をして作る方法は日本式なのかなぁ
海外だとその方法を殆んど目にしない
アメリカとかそんなのしないよね
だから
上に白い幕は張らないのよね
良く焼きする場合は
両面焼くんだけど
サニーサイドだっけ?
う~ん
日本の方が見た目も綺麗で美味しいと思うんだけど
