3回目の最終回は
大躍進を遂げたSKEについて見ていこう

SKEと言えばのW松井

変な話 今まではこの2人を
ドコまで食い込ませるか
みたいな感じだった

しかし 今回
「速報で湧いた」

イベントとかで見ると
AKBの場合
前田,大島,柏木,渡辺,小嶋
みたいに多少分散化傾向があるものの
SKEは推しメンはいるものの
やっぱりJRみたいなのもある

極端な話 SKEファンが一丸となれば
この2人で1位,2位独占だって
夢ではない話だ


がしかし「速報が湧いた」

今まで総選挙に名があがらなかった
SKEの選抜メンバーが続々 名を連ねたのだ

総選挙には出てきていた
高柳,大矢,須田に続けと

矢神,木崎,向田,木本のSKEののびしろ
そして注目すべきは小木曽,古川の
眼差しコンビ

恐らくK∥ファンは今まで
高柳に投票していたのもあるだろう

しかし
昨年のTV効果とは言え秦の快進撃
今年のAKBリクエストアワーでの
ラムネ公演曲の上位ランクイン

そこに目をつけ
一気に押し上げたのかもしれない


JRが今回9,10位に落ち着いた訳
それはSKE内での票割れがあったと
推測してみたりした


これが64議席のうち15議席
しかもアンダーガールズ16議席のうち
半数8議席(AKB:6 NMB:2)という
記録を打ち立てたのでは
ないだろうか

推しメンを推せる総選挙

今年のSKEファンが感じた
一言ではないだろうか




さて3回に分けて
お送りした選抜総選挙分析

あくまであくまで
天使ではなくあくまで(笑)
個人的な分析です

批判は受付ません( ̄○ ̄;)