という神田昌典さんの本
ある会社の社長に進められてメルマガ登録したんですが、
面白かったので、勝手ながらにご紹介します。
詳しく知りたい方はこちらから
→http://www.kandamasanori.com/
例文
キーワード:
恋とは、魅力的な人に出会ったときに、始まるのではない。
恋とは、嫉妬を感じたときに、落ちるものである。
解説:
相手のことを好きだという気持ちを伝えると、
相手は、どんなにあなたのことを好ましく思っていても、
重たく感じ出す。ビジネスも同じ。お客のことを、
好きだ好きだというアプローチを取ったら、次は自分(商品)
は希少であり、なくなってしまうということをほのめかそう。
世の中にはいろいろな人がいていろいろな考えがある。それを肯定する人、否定する人様々だと思います。
僕が最近思うのは、人の話を肯定する癖をつけようと思っています。僕はすぐに否定から入ってしまうので(・・。)ゞ
もっと肯定し、相手の事を認めたうえで自分の考えを伝える。
そうしたら、もっと考え方の幅が広がる気がしませんか?
