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napping pucca@代官山LOOP

一昨日、代官山LOOPへnapping puccaを見に行ってきました☆



プッカはこの日をもって活動休止になるから、単純にライブを楽しみにしてたわけではなく、何だか複雑な胸中だったので、ついにこの日がきたかーって感じで、本番前はなぜか自分が若干緊張してました(笑)



しかしライブが始まると、メンバーはいつもと変わらず肩の力が抜けた演奏をしてるように見えた。


おかげで1曲目の「電車のうた」からいつも通り楽しめました☆



中盤あたりに、最後なので木田ちゃん(Vo&Gt)の昔の曲をやるという事で、ココロココ(休止中?w)の名曲「ラララ」をやってくれたのだが、以前よりクリアになった木田ちゃんの歌がよかったなぁ☆



客席にココロココが勢揃いしてる前でってのがウケた(笑)



けどそれがなんか良かったな~☆




最後の曲はいつも通りの「ダンスフロア」。




みんな自然体で楽しそうで、なんか、良いラストだったな~。



またいつか観れる日がくる事を願ってます☆



プッカのみんな、お疲れさまでしたビックリマークビックリマーク


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Blues Rock

CDを整理してたら懐かしいのを発見した。
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一時期ハマりまくったブルースロック。


上から・・・

Bramhall/Jellycream(2000年)

Kenny Wayne Shepherd Band/Trouble is...(1997年)

Eric Sardinas/Treat Me Right(1999年)




ブラムホールはこの1stアルバムから、その後に発売となったクラプトン&BBキングのアルバムに2曲提供している。


久々に聴いたがやっぱ本家は良い☆


ストラトの食いつくようなヴィンテージトーンとエネルギッシュなプレイがたまらん(笑)




ケニー・ウェインは最も衝撃を受けたブルースロックギタリストの1人。


まさに現代のStevie Ray Vaughan。


まぁレイヴォーンと比べるとだいぶロックでファンキーだけど(笑)


17~18歳でこのプレイはマジ有り得ん(汗)




サーディナスは悪魔のギタリスト再来と騒がれたスライドギターの名手。


まぁ騒がれたと言ってもブルースロックという狭い世界の中の話しだが(笑)


これを聴いて「スライドギター練習しようかな~」と思ったが、上手すぎて一瞬で萎えた(笑)




あぁ・・・




ストラト欲すぃ(笑)

台風の過ぎ去った後

家の前から。
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こんな青い空はなかなかない。


目に映る全ての物の輪郭がハッキリしていて、いつもの風景が違って見える。



気持ちいいー☆