napping pucca@代官山LOOP
一昨日、代官山LOOPへnapping puccaを見に行ってきました☆
プッカはこの日をもって活動休止になるから、単純にライブを楽しみにしてたわけではなく、何だか複雑な胸中だったので、ついにこの日がきたかーって感じで、本番前はなぜか自分が若干緊張してました(笑)
しかしライブが始まると、メンバーはいつもと変わらず肩の力が抜けた演奏をしてるように見えた。
おかげで1曲目の「電車のうた」からいつも通り楽しめました☆
中盤あたりに、最後なので木田ちゃん(Vo&Gt)の昔の曲をやるという事で、ココロココ(休止中?w)の名曲「ラララ」をやってくれたのだが、以前よりクリアになった木田ちゃんの歌がよかったなぁ☆
客席にココロココが勢揃いしてる前でってのがウケた(笑)
けどそれがなんか良かったな~☆
最後の曲はいつも通りの「ダンスフロア」。
みんな自然体で楽しそうで、なんか、良いラストだったな~。
またいつか観れる日がくる事を願ってます☆
プッカのみんな、お疲れさまでした


プッカはこの日をもって活動休止になるから、単純にライブを楽しみにしてたわけではなく、何だか複雑な胸中だったので、ついにこの日がきたかーって感じで、本番前はなぜか自分が若干緊張してました(笑)
しかしライブが始まると、メンバーはいつもと変わらず肩の力が抜けた演奏をしてるように見えた。
おかげで1曲目の「電車のうた」からいつも通り楽しめました☆
中盤あたりに、最後なので木田ちゃん(Vo&Gt)の昔の曲をやるという事で、ココロココ(休止中?w)の名曲「ラララ」をやってくれたのだが、以前よりクリアになった木田ちゃんの歌がよかったなぁ☆
客席にココロココが勢揃いしてる前でってのがウケた(笑)
けどそれがなんか良かったな~☆
最後の曲はいつも通りの「ダンスフロア」。
みんな自然体で楽しそうで、なんか、良いラストだったな~。
またいつか観れる日がくる事を願ってます☆
プッカのみんな、お疲れさまでした



Blues Rock
CDを整理してたら懐かしいのを発見した。
↓↓↓

一時期ハマりまくったブルースロック。
上から・・・
Bramhall/Jellycream(2000年)
Kenny Wayne Shepherd Band/Trouble is...(1997年)
Eric Sardinas/Treat Me Right(1999年)
ブラムホールはこの1stアルバムから、その後に発売となったクラプトン&BBキングのアルバムに2曲提供している。
久々に聴いたがやっぱ本家は良い☆
ストラトの食いつくようなヴィンテージトーンとエネルギッシュなプレイがたまらん(笑)
ケニー・ウェインは最も衝撃を受けたブルースロックギタリストの1人。
まさに現代のStevie Ray Vaughan。
まぁレイヴォーンと比べるとだいぶロックでファンキーだけど(笑)
17~18歳でこのプレイはマジ有り得ん(汗)
サーディナスは悪魔のギタリスト再来と騒がれたスライドギターの名手。
まぁ騒がれたと言ってもブルースロックという狭い世界の中の話しだが(笑)
これを聴いて「スライドギター練習しようかな~」と思ったが、上手すぎて一瞬で萎えた(笑)
あぁ・・・
ストラト欲すぃ(笑)
↓↓↓

一時期ハマりまくったブルースロック。
上から・・・
Bramhall/Jellycream(2000年)
Kenny Wayne Shepherd Band/Trouble is...(1997年)
Eric Sardinas/Treat Me Right(1999年)
ブラムホールはこの1stアルバムから、その後に発売となったクラプトン&BBキングのアルバムに2曲提供している。
久々に聴いたがやっぱ本家は良い☆
ストラトの食いつくようなヴィンテージトーンとエネルギッシュなプレイがたまらん(笑)
ケニー・ウェインは最も衝撃を受けたブルースロックギタリストの1人。
まさに現代のStevie Ray Vaughan。
まぁレイヴォーンと比べるとだいぶロックでファンキーだけど(笑)
17~18歳でこのプレイはマジ有り得ん(汗)
サーディナスは悪魔のギタリスト再来と騒がれたスライドギターの名手。
まぁ騒がれたと言ってもブルースロックという狭い世界の中の話しだが(笑)
これを聴いて「スライドギター練習しようかな~」と思ったが、上手すぎて一瞬で萎えた(笑)
あぁ・・・
ストラト欲すぃ(笑)
