木の駅プロジェクト候補地の仁淀川町用居地区に地元説明もかねて、調査に行きました。
地元で出てきた木を薪にしたり、炭に焼いたりしてくれる労働力はまだあります。
山の木を何とか生かしたいという、林業家の2代目も山奥でがんばっています。
「昔は山で炭を焼いたり、やなぎ(三椏)を作りよった」 と言う元気なおばちゃんも居ます。みんなおいしい漬物作るのが得意です。
みんなが生きがいを感じられる仕組み作り、始まったばかりです。
本当に、ここに木の駅ができるか? これからです。
LOVE仁淀川







