『インドと日本の架け橋』沢山の喜びをお届けしてます

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インドの経済は中国を抜いたGDP成長率となり、現在インドが注目されてきます。インド進出・輸入・輸出・人材雇用など海外の力を使った事業悩んでいる企業様ご相談してください。

 

今月、大阪で行われる G20サミットの前夜祭に参加してきました!

久々の投稿でごめんなさい!

知らない方にも G20サミットが何なのか!?をお伝えします

 G20サミットとは、世界20カ国の国のトップが一つの国に集まり

世界で問題とされていることに対し議論、方向性を会議する1年に一度開催されるビックな会議です

今回 G20サミットは日本で初開催(大阪)で G7あたりは数年前にやりました

よって G20で議論される内容は様々あり

勿論、日本経済及び世界経済の景気にも左右される非常に大切な会議です

僕が参加してきたのは G20のトップの方々に若い世代から物申す会議

Y20summitに参加してきました


↑はオープニングで使用されたPVです

その他にも
モルガン・スタンレーの幹部による今後の日本経済の予想や、

ハーバード大学よりリーダーシップとリーダーの作り方、考え方の講義などを聞くことができました

Y20summitは、1カ国2人が政府から選出され計40人の次世代(若い子)のリーダーが世界中から集まります

そしてY20が G20に伝えたいとをまとめ本会議で組み込んでもらい

世界に届けようと言う会議です

世界を変える人たちが日本に集まり🇯🇵凄いミーティングであったことは言うまでもないですね笑笑。

以上、短い内容でしたが久々の更新とさせてもらいます


お久しぶりです!日本とインドの架け橋をしておりますGOKKUNチキン事、森と申します

 

現在、僕はインド技能実習生の送出し機関に関わり、日本に在籍しているインド人学生の就職活動のお手伝い、インドコミュニティのお手伝い

 

インドの輸入、日本からの輸出など幅広いインドと日本について携わらせて頂いております

 

 

さて、今回のテーマはインド人材の採用について

 

最近、メルカリと言うフリマアプリの企業がインド工科大学(IIT)と言う、世界で一番採用が難しい大学から

 

30人ほど採用した事が話題となり、その勢いで経団連さえも動くと言う衝撃的な事が起こりました。

 

メルカリインド人採用記事

 

IITと言う大学が何が凄いのかって事ですが、それは自分で調べてください(笑)

 

調べたうえで

 

弊社も、こんなゴジラ級の大学から人材を採用したい!(東京大学とかウ〇コレベルなんです)

 

弊社もGoogle、IBM、Adobe以上に魅力的なビジョンがあるから是非採用したい!って思っている企業様

 

是非!IITにコンタクト取ってみてください!絶対に入り込めません

 

だって考えてみてください

 

世界の大企業が採用しまくってる所に、日本で大きな会社として認知されている企業でさえも窓口にも入れないんです

 

 

じゃあ、IITじゃなくても

 

インド経営大学(通称IIM)、デリー大学(通称DU)、ネルー大学(通称JNU)でも良いから欲しい!って言っても

 

ここでも採用が出来ないんです

 

何故!?

 

それは本気の企業だけに僕が直接お話します

 

 

そして僕がインドと関わってから3年が経ち

 

ようやくIITにコンタクト取れるパイプが完成しました

 

IITだけではなくIIM、DU、JNUその他インドにおいて世界で活躍している大学のパイプも同時に完成した事を

 

このブログでお伝えいたします

 

はぁ?お前が?一個人が?出来るわけねぇ~だろ!

 

って思うでしょうが・・・事実可能になりました

 

僕は常に考えてました

 

大きな会社にいるから出来る

 

大きな会社だから仕事が貰える

 

会社だから〇〇

 

俺は会社の〇〇だから偉い

 

そんな時代から一人のスキルがどんだけ企業に貢献できるのか?日本経済に貢献できるのか?

 

一人の力からどんだけの売上が企業に与えられるのか?

 

とにかく一人のスキル(ちから)の向上だけを毎日毎日考え、行動してきました

 

今では、一人の人間に対してインドについてのご相談も頂き、沢山感謝をされ僕個人の居場所と言うものを多少なりとも実感出来るようになりました

 

 

この場を借りてハッキリ言わせてもらいます

 

今後の日本経済には100%インドの力が必要となり

 

インド人の能力が欲しい時代が必ず来ます

 

 

経済の流れを読める人は気づいているはずです

 

だから安倍総理はモディ首相を来日変更されてまで招待をしたんです

 

(実は本来はもっと早く来る予定だったんです内部情報にて)

 

(本来9月あたりに来る予定だったんです)

 

僕はインドの高いスキルの人材を日本へ持ってこれます

 

 

日本経済は僕一人で押し上げられません

 

日本企業の皆様が素晴らしいコンテンツを作ってからこそ日本は潤います

 

是非インド人採用についてご興味のある方いましたらご連絡下さい。

 

 

 

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インド進出を検討している方、企業様がいっらしゃいましたらご相談ください。

 

インドから輸入をご検討している方いましたらご相談ください。

 

インドから人材を必要としている企業様いましたらご相談ください。(ITエンジニア、製造業、求められる人材ご提供します)

 

日本語学校ご入学したい学生さんいましたら言ってくださいご紹介します

 

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最近メルカリと言うプリマアプリの会社が、インド工科大学の学生を30人以上採用したことで、インドに対しての目が変わってきましたね

 

さて、インドに対して2年前までは、インターネット上にはインド人採用、インド人材に対して全くと言っていいほど記事はありませんでした

 

最近では

 

直接採用できます

 

直接取引できます

 

と、インドと日本の直接関連している内容をアピールしている企業が増えてきましたね

 

 

僕は、インドにかかわらせて頂き、リアルのインド人の情報を日本で一番飛ばす自信があります

 

 

まず今回のメルカリがインド工科大学から人材を採用したことについてメルカリはしっかりと考えて採用しているのか?って事です

 

 

そして、今後他の企業もインド人を採用するのが増えてくるでしょう

 

頭の良いインド人を採用って日本の大学の人材を採用するのと訳が違うって事なんです

 

ただ日本で働きたい!日本のハイレベルの技術を学べると思ってくるのですが

 

その先・・・ここに落とし穴があります

 

 

答えを知りたい方はお話ししますが、ここでは不安や混乱を招きかねないので

 

ここでは控えさせていただきますのでご理解ください

 

よ~く日本企業は頭を使いましょう

 

 

ただインド人を採用しました!ばんざ~い!じゃ馬鹿です

 

ここでお知らせBengali Indian Community of Japanより

 

僕が運営に携わらせて頂いてます、コミュニティにおいてインドの中流都市のコルカタ(KOIKATA)でDurga Pujaが10/15~19の間

 

盛大なお祭りが行われます(Durga Pujaと言うのはコルカタ全域で行われる大きなお祭り。

 

そこで日本において、10/21に小さいながらインドと日本の繋がりも含めた盛大なお祭りを行う予定ですので、日本の方が是非ご参加ください

 

また、メディア関連の方もFacebookよりメッセージを頂ければ、ご対応致しますのでご連絡ください

 

 

 

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インド進出を検討している方、企業様がいっらしゃいましたらご相談ください。

 

インドから輸入をご検討している方いましたらご相談ください。

 

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先日、日本経済の一番トップの機関
 
経団連国際協力機構(JITCO)から招待されたので行ってきました
 

 

 

経団連と言うのは誰も知る経済の軸を作るトップ中のトップ

 

地下鉄からビルが直結していてビックリしました

 

建物に入ると非常に厳重な警備の中

 

ゴールデンルームで人材についてお話しを聞いてきました

 

 

外務省、法務省、大使館関係者、大使と言う頭が上がらない方々ばかりの中参加させて頂きました

 

 

 

 

今回の集まりがJITCOのHPで公開されていないので、中身を知りたい方がいましたらお話しできます

 

インタビューなど本格的で今回の集まりの重要性が凄く感じた一日でした

 

 

 

僕のパートナーはインド人日本語ぺらぺらです

 

 

このお方はJITCOの一番トップの鈴木理事長

 

国際人材で全ての権限を任されているドンです

 

 

今回の集まりは技能実習生についての報告会的な事だったのですが、会場に到着した時にJITCOの幹部の方が僕の顔を覚えてくれてて
 
すぐにお声をかけた頂いたことに嬉しさを感じました
 
最近、インド工科大学と言う世界で一番企業が人材を採用(確保)出来ない、とにかく頭の良い学生をメルカリが上手く壁を潜り抜け採用しましたね(インド工科大学はGoogleが根こそぎ取るくらい学生と面接できない場所なんです)
 
 
企業の方々少し頭を使いましょう
 
今後僕もインドの大学生をどんどん日本企業に紹介していきます
 

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インド進出を検討している方、企業様がいっらしゃいましたらご相談ください。

 

インドから輸入をご検討している方いましたらご相談ください。

 

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よくインド人は頭が良いと言われてますが、それは一部合ってて一部違います
 
インド人が頭が良いと言うのは高レベルの大学に在籍をし卒業した人たちの事を表し
 
インド技能実習生レベルについてはレベルは高くはありません
 
ただ、1つだけ他の国とは違う部分があります
 
インプットしてからのアウトプットが早い
 
アウトプットする時にオリジナルを作り出してアウトプットするのが上手いって事です
 
 
じゃあ、頭が良いのか?と言われると違います
 
要は頭のいい人に勉強教われば、自ずと頭良くなる考え方と一緒で
 
馬鹿な人に勉強教われば馬鹿のままって事です
 
 
じゃあ他の国とは変わらねーじゃん!
 
それも違います
 
インド人はインドの国自体がインフラが整っていない事もあり、情報の取り入れるスペースが有り余ってる為スポンジに水を垂らした後の吸い込み勢いが早いと言うイメージ
 
簡単に言うと素直って事です
 
素直と言う事は間違った情報を与えればバカが増えると言う事です
 
そして向上心も仕事が無い国だけに働くエネルギーも高い
 
 
まとめると、素直+向上心=覚えが早いと言う理論が成立します
 
 
では、仕事で落とし込んでみましょう
 
Aと言う仕事を教えたとしましょう
 
Aを教えたらBを教えました。本来ならばA+B=C(仕事の結果)が出るのですが、インド人を鍛えると不思議な事をします
 
AB=Cと言う仕事の結果を出してきます。(あくまで指導する側の考え方の伝え方によりますが)
 
インド人を雇用し会社の人材として貢献してもらうためには必ずプラン、ビジョンが絶対必要です
 
インド人だけではありません
 
世界はプラン、ビジョンをしっかり伝えないと彼らを雇う価値がなくなってしまいますので注意が必要です
 

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今回はインド技能実習生のリアルな現状をお話しします

 
2018年7月に12名のインド技能実習生が協定を結んで初めて来日を済ませ
 
早速企業に実習に入った事を、チノイ閣下よりお聞き出来た時は歴史的快挙と言うくらい大きな出来事でした
 
しかし現実はそんな甘くありません
 
12名の内、数名は早くもホームシックにかかりインドに帰りたい気持ちを抱いているそうです
 
(まだ1ヶ月しか経ってないのに)
 
この情報は一部の関係者でしか知り得られない事でありますが、ここからが大切な事なのでしっかりと記事を書かせて頂きたいと思います
 
まずもって今回ホームシックになった一番の理由は、インド人の扱い方の不十分さに問題があります
 
そして起こり得るであろう問題、課題に対して対処不足、知識不足だった管理団体、受け入れ企業に問題があります
 
恐らくですが、今回の12名の実習生は女性のビキニすら見たことがないほど世間で言う社会経験含め人生において浅いと推測してます
 
(まだ二十歳そこそと年齢と聞いてます)
 
そして中国の様に飛ぶ行為を避けるため厳重な管理体制で守られているためのストレスもあるでしょう
 
 
さて、ここからが実習生を管理する側に対して考えてもらいたい
 
 
僕は送り出し機関側の人間なだけに日本側はもう少し彼らの心のケアをすべきかと思います
 
でも、どうやってケアすんのよ!って思うのも当たり前ですよね
 
 
なんせインド人ってどうなの?文化は?宗教は?
 
様々な引っかかる所があると思いますが
 
実はこの文化だったり宗教と言うのは余裕でクリア出来るんです
 
 
事実、僕が携わってるコミュニティは全員何らかの宗教に関わってますし、インド国内は広すぎる為
 
地域によっての生活の文化も違いますが全員日本で楽しく過ごしてます
 
では、何故に実習生はホームシックになり
 
僕達のコミュニティは誰1人としてホームシックにならないのか?
 
答えは簡単
 
 
インド人特有の人と人の繋がりを上手く使えているからですね
 
 

まずハッキリ言います!

 
Orion Sashiは送り出し機関でもありますが
 
日本では既にインドコミュニティが出来上がって
 
全員が真面目で日本のルールに沿って生きてます
 
 
誰かが美味い話する事で、自身に跳ね返ってくるデメリットも理解してる為基
 
本的に相手を苦しめる事は一切言う事はない
 
そして苦しい人に対して的確にアドバイスをし手を差し伸べるコミュニティと断言できます
 
 
今回のTITPプロジェクトは誰が1番とかじゃなく
 
まずはプロジェクトを軌道に乗せるべく全員が助け合い支え合うことが大切です
 
勿論、僕らの送り出し機関と契約してくれれば嬉しいですが、それは二の次であり
 
苦しい、悩んでることがあればこちらでコンサルティングしますしアドバイスします
 
 
受け入れ企業を抜くとかアホな会社ほど僕はバカじゃない
 
 
今一度言います
 
 
心のケアには人1人の考え方では人は動かないんです
 
そして日本経済のターニングポイントはインドだと早く気付いて欲しい
 
僕は先を見る力には自信があり
 
 
どの様な流れで経済が流れ
 
どの様な流れを僕達が作り出すかでプロジェクトは成功に繋がる
 
 
今回12名の実習生は日本の宝です
 
10月には第2陣が入国してきます
 
硬い扉を沢山の企業の方々がチャレンジしてますが、僕もお役に立ててれば何でもやりますので
 
皆さんでプロジェクト成功させましょう!
 
このブログではインド経済、人材など今日本に足りない事をどんどん発信していきます
 
 
子供達に良い未来を残していきましょう
 
 
 次回のブログではインド人って本当に頭の良い国なのか?をお伝えしていきます
 
 
 
 
 

今回も当ブログに足を運んで頂き有難うございます

 

前回の内容を知りたい方は→ここ

 

今回は何故インド技能実習生なのか?

 
 
数年前からインドの経済力に全世界が注目されて来てました
 
そして現在はそれ以上に、インドについて調べる企業も増え、インドに会社を立ち上げる日本企業も増えてきましたね
 
僕は4年程前にたまたま僕の勤めている会社にインド人が入社をしてからインドの市場に目を付け動いてました。
 
(softbankの孫社長はアリババの時の様と同じ様な儲けた時と同じようにインドでも巨額な資金を投資してますよね)
 
その延長線でTITPプロジェクトに参加させて頂く、ご縁を頂きインドの送り出し機関として日本の管理団体及び、受け入れ企業にインドの素晴らしさを伝えてきてます
 
 

そもそもインド技能実習生は必要なのか?否か

 

結論から言いますとYES

 
インド人は僕自身も数年前からインドコミュニティの運営に携わらせて頂いており痛感しているからです
 
(現在、400名以上のコミュニティになりました)
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↑先日、一人のインド人の誕生日会があり沢山の方々が来ました(総勢60人くらい)
 
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↑これはバーベキューの時の写真(途中から日本の方も混ざって皆で盛大に楽しみました)
 
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夏は海!と言う事で毎年行くことになりました海水浴場(今年は江の島に行きました)
 
この様に僕はコミュニティの運営に携わらせて頂いております(全員ちゃんと日本のルール・マナーは守ってます)
 
 
今まで沢山の国々の方と日本で接することがありましたが1番馴染みやすいのは意外にもインドでした
 
これは僕のネットワークに携わるインドの人たち目線でお話をするので、ズレている事や違う事があるかも知れませんが
 
これが結果として良い方向に向かっているのは事実です
 
インドは昔の日本に非常に似てます
 
昔というとどの時代か!?
 
映画で言う三丁目の夕日と言う映画に近いです
 
人の繋がりを大切にし、人が大変な時は手を差し伸べ支え合う様な何か懐かしい気分にしてくれる
 
日本人が忘れかけた温かい気持ちがインド人には残っているのが僕は好きです
 
たった1人の友人のために50名以上の人が1つの場所で1人の誕生日を祝うほど人を大事にしてます
 
インド人だから大切にするわけではありません
 
僕は日本人ですが周りから大切にされてると感じてますし、だからこそ僕も皆んなを大切にしようと思いながら今もインド人と関わりを持ってます
 
他の国で比較はあまり良く無いですがインドはギブアンドテイクがしっかりしてます
 
では、ここからインド技能実習生をどう繋げ
 
どう日本企業に落とし込んで実習生として成功させれば良いのか?
 

これはメンタルケアです

 
実はこれ、国内でも一部しか把握してない情報であり、これを知る知らないでは大きく技能実習の事業が
 
別れるほど大切な問題が今起こってます
 
それは次回の記事にアップしますので必ず目を通した方がいいです
 
それでは・・・
 
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インド進出を検討している方、企業様がいっらしゃいましたらご相談ください。
 
インドから輸入をご検討している方いましたらご相談ください。
 
インドから人材を必要としている企業様いましたらご相談ください。
 
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今回のタイトルは技能実習生

 
この名前を耳にしたことがある方ない方いらっしゃると思いますが申し訳ありません
 
 
このブログではある程度、知識ある方向けに発信をしていきますので分からない方、詳しく聞いてみたい方は個別にご連絡頂ければ一から全てお話をいたしますので
 
当ブログにおいての情報レベルを、ご理解のほど宜しくお願い致します(当ブログは理解のある方向けに作ってます)
 
 
さて技能実習生について今回お話をします
 
現在、様々な国と地域から日本国は人材不足、及び海外の雇用を意識した取り組みとして実習制度が企業にとって活躍してますが、そこに新たな風となるのがインド
 
 
2017年の10月に日本とインド2国間で技能実習制度の協定
 
Technical Intern Training Program (TITP)を結びました
 
2018年5月から受け入れスタートとなっておりましたが、法改正などの理由で
 
初陣の入国が7月となり先日入国を済ませ新たな企業で実習をスタートしました
 
今回、JITCO主催
 
愛知県庁、愛知県商工会後援によって9月28日に行われたTITPインドセミナーに送り出し機関Orion Sashiとして参加してきました(インド側認定の送出し機関の名簿23機関の内、9番目に明記)
 
 
↑実はこの会場のお隣で政府関係のシークレット会議が行われていたそうです
↑このお方はインド大使の1番トップのチノイ閣下
2国間で協定の時に大臣の後ろにいた人です
 
国を代表する人なんですね(実は僕チノイ閣下にお会いするのは今回で2回目なんです)
 
そしてお立ちになってる1番右にいる方も28日のセミナーに居ました(お二方とも次の会議があるので途中退席されました)
↑この方はJITCOの幹部(副社長だったと思います)
↑この方はNSDCと言うインドのJITCOみたいな機関のトップの方
 
この様な形でセミナーはスタート
 
勿論、相手は英語なので翻訳機使用での聞き取りとなりますね
 
翻訳される方もレベルが高いので同時通訳に不便はありませんでした
 
 
今回、何故にインドなのか!?と言いますと
 
それは次回の記事に書いてご説明します
 
 
 
 
 

ども!ブログを新しく作るより記事削除の方を選んだGOKKUNチキンです(モリ)です

 

今まで通り名前もGOKKUNチキンで行こうと思います。

 

さて、現在インドと日本の架け橋をさせて頂いてから2年が経ち3年目となりました

 

現在僕自身が携わっている事をお話ししたいと思います。

 

 

 

1・インドコミュニティの運営(Bengali Indian Community of Japan)

 

このコミュニティは埼玉県川口市に正式に申請をし受理されたちゃんとしたコミュニティです

 

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この画像は河川敷でコニュニティーイベントをした時の画像

 

途中から日本の方々も参加して頂き素敵なバーベキューとなりました

 

沢山活動やっておりますが代表的なイベントの様子を張り付けておきますのでご覧ください

 

この動画の中には、献血の動画があるのですがインドの国では自分の血液を寄付する行為は英雄扱いされるくらい素晴らしい行動だそうです

 

2・インド国籍の人材を無償で紹介

これは、日本に在住しているインドの方々を、日本企業にご紹介をしております。

他の国の方と違って、頭がよく覚えも早いと言う事で最近お問い合わせが多くなってきました。

実際に僕自身が日本企業に紹介したこともあり、今後とも継続的に紹介するお話しも頂きました。

 

 

3・インド国から直接輸入

インドから日本に輸入するのは難しいです。はっきり言います。輸入したい企業さんは安易に輸入はしない方が良いです。

嘘も多い国であり盗みも余裕であります。

僕は、信頼のできる企業と業務提携を結ぶ絶対に崩れない状況を作ってでの輸入をしております。

仮にインド側が仕事をしなかった場合、僕たちには政府とのパイプがあるのを向こうも知っているので疎かに出来ないようになってます

 

そしてこの画像は、本来輸入する時には関税と言う税金がかかるのですが僕は関税0%で通関をした時の書類です

この仕組みも信頼できる企業と提携しているからこそ出来る事であります。

 

よってインドから輸入をご検討の企業さん個人の方がいましたらご相談ください

 

4・技能実習生の紹介

詳しい事はネットなどでお調べになっていただけると有難いです。

ここでは、僕の立場をお話しをします

僕は技能実習生のインド送出し機関の人間です。

インド国において両国から認められた送出し機関は23機関。その内トップ5に入る大きな送出機関に属してます。

現在、中国、フィリピン、タイ、ベトナムが大多数を占めている技能実習生は、今後縮小傾向となりインド技能実習生が多くなります。

その理由として逃亡です。日本政府はこの国からの実習生を少しずつ減らす方向でいます

 

技能実習生のご興味、インドの方の実習生についてのご相談あればご連絡くだい

 

以上が僕が現在インドと日本の架け橋になっている主な活動内容です