ごく普通にいる学生の日記 -4ページ目

ごく普通にいる学生の日記

部活、恋愛、日常のことを書きます

たまに自分でつくった歌詞や小説をのせるかもです

今日は親戚の
お通夜に行ってきました(*・ω・*)

久しぶりにおじいちゃんとかおばあちゃん方に会えてうれしかったよ(。→∀←。)

そして、なくなってしまったおじいちゃんが、幸せでいてくれるように願います(*・ω・`*)

そして帰りにおじいちゃんに3千円もらって私の現金が9千円になったwwww

うれしすwwww

そして頑丈に管理をする私wwww

盗まれたり、なくしたりしたらたぶん私は泣くww

ワァァ━゜(p゚´エ`゚q)゜。━ン!!!←こんな感じに



私が今書いている小説、理解とか話大丈夫でしょうか?・・・

なんか、新たな登場人物でたので、確認と、新たな人物の特徴を書こうかなと
思いまして・・・

呼んでいて、漢字とかココをこうしたらいいんじゃないかとかあったら
ぜひぜひコメントで教えてください(*`・∀・*)

んじゃ新たな登場人物説明

゜・*:.。. .。.:*・゜゜・*:.。. .。.:*・゜゜・*:.。. .。.:*・゜゜・*:.。. .。.:*・゜
名前:イヴ

年齢:9歳

身長:サンナの腰あたりに頭が来る

体重:不明

目色:赤 このいろ→いろはにほへと

薔薇の色:赤

花言葉:愛情 あなたを愛します

薔薇の最大数:5

服装:赤いスカートにYシャツに赤いリボンを首に
髪型:栗色の茶色のストレート 

初期持ち物:赤い薔薇 ハンカチ

持ち物説明
【赤い薔薇の花】
赤くて綺麗な薔薇
作り物のような美しさ

【ハンカチ】
母からもらった大事な
白いハンカチ

゜・*:.。. .。.:*・゜゜・*:.。. .。.:*・゜゜・*:.。. .。.:*・゜゜・*:.。. .。.:*・゜

こんなもんですわ
(=⌒ー⌒=)ノ~☆・゜:*:゜バイバイ゜:*:゜・☆ヾ(=⌒ー⌒=)

あれから私は右のほうの通路へ歩いた

そこには青い扉が鍵をかけていた
私は鍵をつかってそこを開け、中に入った

中に入ってみると、そこには虫の絵が描かれた場所だった

入って目の前の柱に文字が書かれていた

はし に ちゅうい

「は?」

はしってなんだ?
・・・
考えても無駄な気がする・・

周りを見直した

入り口から見て、右の奥に扉がある、
そしてさっきの柱の奥にも通路があるっと

私は右の奥の扉に入ってみることにした

鍵はしまって、いないのね、

扉をあけるとそこには大きな穴があった

「これじゃぁ、通れない・・・」と呟き、部屋を後にした

さて、となるとさっきのところだ

さっきの文字など無視しておくの通路を歩いてみると・・・

「!!!!!!!!!!!!!っ」

いきなり壁から黒い手が出てきた

私はうまくよけれたがまた手が出てきて私に当たってしまった

「いったーっ!!」

かなりの力があった、いま理解した

はしにちゅういってコレのことだったのね・・・

ふと見ると、ジャケットのポケットから顔を出す私の薔薇の花びらが減っていた

「え・・・・」

自分の周りを見てみると、一箇所だけにピンク色の薔薇の花びらが2枚おちていた

そして思い出したあのプレートに書いていた言葉を

”その薔薇朽ちる時、あなたも朽ち果てる”

立ち上がってみると体が少し重い、

なるほどね、この薔薇は私の心だってこと・・・

「こんな小さい心なら朽ち果てるのも簡単だわ・・・」

と、頭をかきながら前へ進むと、また出てきた

「うわっ!!!」

そのあとも連続で出てくる

そしていつの間にか自分は走っていた

「はぁ・・・はぁ・・・」

もう出てこなそうな所につくと、
まっさきに膝に手をやりしたを向いた

「ひぃ・・・ひぃ・・・なんなのもう!!」

一つため息をつき、もとの体制に戻した、

自分の横の壁にアリの絵が飾っていた。

「アリ・・・」

探ってみると、少しぐらついていてすぐにでも外れそうだった

「とってみるか・・・」と呟き、とり始めた

とってる最中、小さい頃よくアリを踏んで遊んでたな・・・
と思い出していた

あの時の私、どんだけ残酷なんだろう・・・

アリの絵を外し終えるとその横には、扉があった

あくことは、あまり期待しないでおこう・・・

私はドアノブに手を伸ばし、引いてみるが、

ガチャッ

やっぱりあかない・・・

恐る恐るさっき通った道を見る

またあそこ通るのか・・・

こんどは冷静に行こうと決め、足を踏み出した

気が付けば、私は目をつぶっていた、

あれだ、友達とかに目の前で手をバチンッってやられてびっくりしたときの

今、あんな顔だと思う・・・。

通り終わると、私は空気が抜けたように

そこに座り込んだ。

「ふぅ・・・なんともなかった・・・」

自分は安心して、立ち上がり、さっきの穴が開いて通れなかった部屋に向う

たぶんこのアリの絵をつかってあそこを通るんだよね・・・

その部屋の扉を開け、アリの絵をのところに乗せ、通れるようになった

「よし!コレで通れる、絵を踏むのは嫌だけど・・・」

しかも絵ね・・・

私は絵に足を踏み出すと、

ぶしゃって音がした。

私は顔をあおざめ、下を見てみると、

アリが、赤いなにかをまとい、つぶれていた

悲鳴も上げず、そのまま通る、

通り終わると、すごい量の息が溢れてきた

「はぁ・・はぁ・・ひぃ・・・ひぃ・・・」

息と止めていたのか・・・自分・・・

壁あたりをみてみると扉があった

その扉を開けてみると、女の子が倒れていた

「!?っ」

急いでその子にかけよると、どこかで見たことある子だった

「このこ・・・美術館に居た子だ・・・」

私が・・・あんな子もくるんだって、思ってて見ていた子だ・・・

赤いスカートに、栗色のストレートの髪

「やっぱりあの子だ・・・」

女の子の手元には赤い薔薇があった

もしかして・・・この薔薇、この子の?

もう赤い薔薇の花びらが少なくなっている・・・なにかにやられたんだ・・・

私は赤い薔薇を女の子の手元に置いた

私はそのまま部屋の周りを見た

すると部屋の端っこに、赤いワンピースを着た顔なしのマネキンがあった

「あれ・・・美術館の作品にあった・・・」

そう、たしか無個性って題名だった
なんでここに?

じーっと見てると、動き出した

「え?」

だんだんこっちに近づいてくる

「えっ?えっ?襲っちゃう?」

するとすごい勢いでこちらに向ってきた

私は反射的に女の子を抱き上げ、扉へと向う、

扉を開け、さっきのアリの絵を踏んで通る、

するとアリの絵に穴が開いてしまい、さっきのマネキンは通れないようになった

すぐにその場を離れると、パリーン・・・パリーンと
ガラスが割れる音がさっきの部屋から聞こえた

私は安心というか、疲れたのか、壁に座り込んだ、

ため息を一つ付き、さっきの女の子を見ると、

女の子は目を覚ました

驚いた、その女の子はとても綺麗な顔をしていた

吸い込まれるような紅い目、栗色の髪の毛にとても合っていた

女の私でも見惚れるほど、

すると女の子は警戒心を持ったのか、
私を押し、私の側から離れる、
とても不安そうな顔だった

「あぁ!!大丈夫!私美術館に居た人だよ!」

女の子は思い出したような表情を出し、安心した顔になった

女の子「よかった・・・私のほかにも居たんだ・・・」

そのあと、そのこと二人で壁に座り込んで、いろいろと話した

「私はサンナって言うの、あなたは?」

イヴ「私は、イヴって言います」

「イヴか、いい名前だね」

イヴ「ありがとう。」

イヴは照れながらうつむかれた
かわいい・・・

「イヴもわけも分からずココにいるんだよね?」

イヴ「はい・・・。」

しばらく沈黙が続いた。

「よし!、イヴ!一緒に行動しよう」

イヴ「え?」

「だって女の子一人じゃ危ないでしょ!私一応年上だし」

イヴ「はい!」

「あと、あまり敬語使わなくていいよ、固っ苦しいの嫌いだから」

イヴ「でも・・・」

「いいのいいの!私のことサンナと呼び捨てにしてもいいし敬語つかわなくてもおーけー」

イヴ「分かった」

イヴはとてもいい笑顔でうなずいた

私はひたすら可愛いな・・・と思うしかなかった

んちゃ~~

サンナでごわす

今日ね、劇部で中文連の全道大会でした

まえの普通の中文連からランク?があがって全道いけたんです

全道で優勝したら、全国に行くんだ!

それでそれで、

北海道の中の演劇部で

2位になれました!!!!!!

一位で全国いけなかったけど・・・

2位になれただけでもすごいと思います!

んで照明の私、

一箇所失敗してしまった 

ついつい、「あそこを失敗してなければあああ」と思ってしまう・・・

それでこう思った

来年、私は2年生になって、新しい部員も入ってくる
だから、自分たち、自分が全道や全国に連れて行ってあげたいって

がんばんないとなぁ・・・ 


あぁ・・・そういえば・・・

合唱祭の結果発表していなかったね 

まぁはっきり言っちゃう

金賞とってない\(^o^)/

はい、今日の記事はここまで!

んじゃ