こ、こ、こににちわわあああ.....
あまりにも長い修業だったので、無の世界を追求しすぎて、
日本語を忘れかけかけている最中です。
では、さっそくまいりましょうかっ
今日はまさに題名の通り「板チョコはお菓子」について語っていきましょう。
実は板チョコのいたは私のクラスメートの一人の名字の一部分です。
お菓子は古文単語のおかしに相当するものです。
兄貴はその子の愛称です。(クラスでの)
(注)兄貴 :詳しくは「紹介しょう!!」を御覧なされ。ここでは女性です。
(注)おかし:ここでは奇妙な、不思議だ という意味になる。
ゆえに、つながって考えると...................もう意味貫通しましたよね。
つまり、ひとつの暗号でもいえよう。
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はーい!!始まり始まり!!拍手
ある日、確かに、いや、おそらく、いや、ひょっとして英語の時間での出来事であった。
まさにみんなは機械人のように筆を持ち、ひたすら問題を解こうとしている最中というのに、
兄貴は悲鳴を上げた。
みんなはまたスイッチを切られたように、一斉に筆を置きて目線を兄貴の方へ配った。
その様子はまさに、宇宙人でも見たかのようだった。
実をいうと、その悲鳴の由来はこうであった...
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みんなが一心無乱に問題を解く最中、兄貴の後ろに座っていた男子は注意力を採集するため、
ペンのキャップを手に取り、遊んでの遊んで、触っての触って、不意に手を滑った。
そのキャップは宙に浮きて、地面にも落ちず、筆箱の中にも落ちず、
ちょうど、兄貴のえり口を経路に兄貴のシャツの中に落ちてしまいました。
兄貴はいつもの冷静さを失い、笑いだすと止まらないという症状に陥ってしまいました。
兄貴は笑いを抑制しょうとしますが、逆にもっと声が大きく成りました。
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実のことを言うと、兄貴はとてつもなくテンションの起伏が大きく、
笑い声も雷にたとえても過言ではなかった。
一度笑い出すと、止めるには気絶させるか、こっちが気絶するかの2手段しかありませんでした。
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兄貴は手でぺんのキャップを探っては探り、シャツの中に手を伸ばしては伸ばす
自分の尊厳の三分の二まで捨てて、キャップの在りかたを探すことに専念した。
その頃の私は唖然とし、このような兄貴に口を大きく開いて驚き以上の形容詞を
見つかりませんでした......
私はこの瞬間をどうしても後生に残したくて、邪念を払いて、
筆を取りて、制服のスカートに兄貴のあらゆる探り方や動きを書き留めていた。
そして、歌を詠んだ。
先々も 兄笑いたり福来たり 愛しきかたち 今も思いほしけれ
正直、聞いたことはあるけれど、少なすぎますよお。