またまた勉強会の季節になりました。
夜遅くまで机に向かって頭を叩いているそこのあなた!!もう叩かなくても、空腹感をなくす方法を発見いたした!


それを名付けて→スーパー早送りカレーパンなのじゃー。

作り方は簡単に素速いに材料少量…とにかく一度見べし価値ありき!だよ



材料:手作りカレー、食パン、油のみです。

作り方:①フライパンに大さじ1くらいの油を入れる。入れた直後に食パン一枚を素早く油の後に入れる!

②両面均等に油がついていることを確認し、そして焼き続けて焦げめが出たら火を消しますます。

③焼けた食パンの表面に熱いうちに出来立てカレーを好きな量だけのせて出来上がりですよ!


小さいお子様の勉強家は必ず親と一緒に作るようにしましょーね\(☆o☆)/

それ以外にもたくさん焼き食パンでアレンジ出来ちゃう料理がありますよぉ*
最近、思わず考え込んでしまう問題が姿を現した!

そもそも、ボケの最上境地って!?


この問題に参議出来る人人は自分は“ボケ”のほうだと認識されている人に限定しょうでわないでしょうか。



さて、ここまでに通過出来たあなた!めでたい、目出たい♪

でわ、本議に戻ります。“ボケ”は会話を潤滑に進ませ、常にユーモラスを与える効果があります。そんな“ボケ”を支え続けているのはいわゆる“ツッコミ”である。“ツッコミ”は瞬時解明力、タイミングキャッチ力、単語力や最強試聴力が必要とされます。つまり、語群エリートたちが唯一の希望者になれると言っても過言でわない。
話を“ボケ”に移り返して、でわ、“ボケ”はどういった技術力が必要として来るのだろうか。
私を例にしてみると、ただ“ボケ”をして、せっかく突っ込んできても微笑、いや…開懐大笑を返しているだけであって、全く“ツッコミ”をしている人の気持ちを掴んでいない様子です。だから、“ツッコミ”の人から第3者が必要だと請求してきます。
どうなさったら、“ボケ”の最上境地にたどり着くことが出来るのでしょうか。突っ込んできたら、どういった言論をすればいいだろうか。その問題は未だに解明されていず、今でも現代人である我々の課題になっている。
相変わらず紫色で紫式部の真似をしてブログ書を書こうという設定でいきます。

我々は$㈱高校の者ですが…、この高校で第2の成長期を送れることを光栄だと感じております゜


そんな中、我々の生長に大きく影響を与えている1人のピエロがいた。

………そこでピエロのプロフィールを吟じたいと思いますっ………


在職レベル:高校トップであるMr.校長

ピエロ℃:100近く フライパン

担当教科:数学らしーぜ

結婚状態:検索エラー(汗。

将来の出生率:ほぼ無理に近い…

頭上光滑度:この時点でわ、一安心

空気朗読数値:0。


※この文のピエロとは→
みんなから笑われている学校職人。

ピエロ校長は他の先生の意見を自分のものにし、(つまり隠形模倣の事です。)そして、生徒に言うわけですよ‥
使う手は幼稚だなぁ…
その他にも、自分の眼球で確かめてないのに、2学年の悪口を放つのです。
使う足は汚いですのぉ‥

そんなピエロ校長ですが、いつも集会や行事の時に自分の時計針を狂ってしまいます。
通り魔事件やら、ラジオ体操やら、過去に数え上げられないほどの名シーンが残されている。

えっ!?もっと聞きたい!?今日はちょっと喉乾いたから…今頑張って舌で潤してるとこなの、うわぁー(°□°;)舌が喉に届かねー
じゃ、そうしょう!
私の舌が無事喉を潤すことに成功したら、続きをやろうでわないかっ
まあ、勝負は私の勝ちだけど。(じゃ、今の何なんですかっ!?)
読者たちへのおまけっていったところかな。(紛らわしぃ…)