岐阜県との第1次民事訴訟(1審、2審、3審の結果)
最高裁判所から調書が届きました。結果は上告棄却。
第三小法廷 岡部喜代子、山﨑敏充、戸倉三郎、林景一は最悪の悪党です。
また、平成一刻が岐阜家庭裁判所高山支部 高木健司裁判官を批判したビラを民家に配布しようとしたが、岐阜県警察本部 飛騨警察署 中根衛らが配布させなかったのは言論の自由を奪うものだと訴えたがこれを棄却した。
まさに、最高裁判所第三小法廷は、日本国憲法を踏みにじる大悪党集団である。これらの判事は日本の司法が崩壊していることを証明した。