
約100g入りのマグネシウムペレットが、外袋をほどき内袋をほどいて出して量ってみたら80gになっていた。
なので、『マグタス』の大粒ペレットに入れ替えて、内袋をとじ、外袋をとじる前に
ひと工夫
シリコンゴムの丸カン(ダイソーのスチールラックのポールに緩衝材としてついていたもの)を、元のタグの水色に合わせて濃い水色のポリエステル製(たぶん)9ミリ幅サテンリボンを二重にして巻きつけ、ミシンで仮留めし、タグに仮留めして、
元通りにタグを挟んでから外袋のあき口をとじた。
いつもフックつきピンチに挟んで干して保管してたので、引っかけるだけになればひと手間の合理化♪
「マグタス」6ミリ粒マグネシウムペレット500gは2020年12月20日に1,480円(税込/送料込み)で購入。
「ランドリーマグちゃん」は2019年12月5日に2,730円(税込/送料込み)で購入。
一年使用が目安なので次は…と動いた時期はよかった。が、自作してみようと思ったのがつまずきポイントでした。素材とデザインをあれこれ悩んでいるうちに半年近くなっちゃった。
春先にマグちゃんをほどいて内袋の素材と構造を確認して、しばらくマグちゃんを使わず洗濯していたら、洗濯槽がにおってきたので急ぎたかったけどなかなかデザイン案がまとまらず。
ここ数日であ、詰め替えでいいんだと閃き、さらに今朝は11時までになにかひと仕事とかかったのがよかった。
先に詰め替えできたので、これからまたいい案が出たらまた作ります。
『令和3年4月27日付、消費者庁より景品表示法第7条第1項の規定に基づく措置命令』には驚いたけど、私は洗剤併用だったのでやっぱこれでよかったんだなーと納得。
私もたまに洗い直しとか少量で限られた汚れには単品で使ってました。
重曹だけでお洗濯とかも可能だろうけど、アルカリ性の水には脂質汚れは溶け出すけど、界面活性剤(工業的化学合成界面活性剤に限らず純石けんや天然のサポニン含む)の再付着防止効果は必要なんじゃないかなーと、化け学かじってた私は思ってたりする。
赤ちゃんの肌着だけとかならともかく、男脂臭(ダンシしゅうと読む・笑)かおるワイシャツとか洗濯する身ですので。
これをどこかに記録しておきたくてアメブロ開いたら夫との初デートを記録してあって、嬉し恥ずかし。
