
https://youtu.be/Ex7ylWVtWPs?si=7zRwjcF-MCV8GWHb
Stetit Puella 少女は立っていた
カール・オルフ作曲
器楽と合唱のための組曲
カルミナ・ブラーナより
毎日、ピアノに向かい歌っている曲
この曲のおかげで
自分の声域、声質を確認し始めています
コンコーネ50番も
高声用の方が好きになっています
自分が求める声も
イメージが明確になりつつあります
この Stetit Puella の歌詞に描かれる
少女が立っていた
赤い服を着て
まるで赤い薔薇の花のようだった
その情景
少女の時の純粋さと輝き
それを音に映し出したい
いつまでも声に残したい
透き通る時
小さなふるえ
輝きの始まり