一度聴いたら忘れられない強い印象の
カール・オルフ作、声楽曲カルミナブラーナ

No.1 合唱:おお運命の女神フォルトゥナよ

No.17 赤い薔薇の花のようなソプラノ歌唱

https://youtu.be/UoKWpn_F9Ic?si=13Oa-ZKyO1xv77od


Stetit puella
rufa tunica.
siquis eam tetigit,
tunica crepuit.
Eia.

stetit puella
tamquam rosula:
facie splenduit
et os eius floruit.
Eia.

少女は赤いチュニックを着て立っていた。
誰かが彼女に触れたら、
チュニックはひび割れてしまうだろう。

少女はバラのように立っていた。
彼女の顔は輝き、
口元は花開いていた。

このソプラノ曲、手元に楽譜がないので、
動画を流しながらピアノで音を確認したら、
最高音は“A”
曲中に何回も出て来るので、
“A”をなんなく使える状態にしないといけないけど…
練習すれば行けるかもしれない
歌えたら素敵✨