ドケルバン病 ゜゜(´O`)°゜ | 石ころ。ころころ。のブログ

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先月の帯状疱疹が治って、でも神経痛が少し残っていたので、しばらく神経に効く痛み止めを飲んでいました。


で、ある日 その薬を飲み切ったわけです。

そして薬が切れて気付く。


めちゃめちゃ 右手親指の付け根がイターイ!!!
。・゚・(*/□\*)・゚・。



なんでぇぇぇ!?






でも ちょうど連休に入った頃。
痛いと言いながら自制の範囲内。

少し様子見ようと思ってる間に悪化したけれど、病院はやっぱり連休。



連休空けるまで待って病院へ行くと、『ドケルバン病』とカルテに書かれ、「腱鞘炎だね。かなり痛いでしょ」と言われました。


ドケルバン病とは、手の腱鞘炎のひとつみたいですね。




何時から痛かったのか分かりません。
ずっと痛み止めを飲んでいたので、気付きもしなかったのですよ。
そりゃあ多少の違和感と言うか、動かしづらさはありましたけど、「そんなこともあるか~」と言う程度の認識。


痛み止めって、恐ろしく効くんですねぇ。
(;゜∀゜)
普段は薬を飲まないから、とっても良く効いたのかもしれません💧


薬って確かに必要なことはあるけれど、気を付けないとどれだけ自分の体が悲鳴をあげているか気付けない。





元々あまり薬は飲みませんが、必要な時であっても慎重になるべきだなぁ…と思いました。


ああ、でも神経痛はどうしようもなく辛かったので(痛みで眠れないくらい)、仕方ないですけど💦


と言うことで、連休明けに腱鞘炎の痛み止めを処方されましたが飲んでません。
痛いけど、眠れない程ではないし、可能な限りはガマンガマン。


とは言え、右手親指は安静にするのが至難。治るのかしら~😅?
約2週間経って 痛みが減ったと言うよりは、痛みに少しずつ慣れて来てる気がしてコワイですね💨



でも そろそろ少しずつ付加を かけないと、手首が固まってしまう。痛いなりに、動かさねば。
( ;∀;)